フェラーリ スクーデリア・スパイダー16M
フェラーリが499台の限定生産するという、スクーデリア・スパイダー16M
パワーがあって、軽量で、速い。 と三拍子そろった最速のオープンカーだそうだ。

ちなみに『16M』の意味は、フェラーリF1チームが16度目のコンストラクターズタイトルを獲得したことに由来するのだそうで。 F1でマクラーレンにコンストラクターも持って行かれてたら、このクルマが日の目を見る事は無かったのだろうか??
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フェラーリが499台の限定生産するという、スクーデリア・スパイダー16M
パワーがあって、軽量で、速い。 と三拍子そろった最速のオープンカーだそうだ。

ちなみに『16M』の意味は、フェラーリF1チームが16度目のコンストラクターズタイトルを獲得したことに由来するのだそうで。 F1でマクラーレンにコンストラクターも持って行かれてたら、このクルマが日の目を見る事は無かったのだろうか??
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先日ホンダディーラーでは、ライフの新型発表会が行われていました。
何故かは知らねど、今回のライフはフロントマスクが3種類。
生産性を考えると非効率(樹脂製のバンパーが3形状)と思うのですが、人とはちょっと違うクルマを欲しがるユーザーは以外に多いという事なのだろうか?

近所に上野樹里さんが来た訳では勿論ありません
ちなみに、NAとターボ、FFと4WDが用意され、価格は94.5万円から168万円。
って私の乗ってるフィットより高いモデルもあるじゃん。。
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「小室哲哉 逮捕へ!」と朝のワイドショーが伝える中、思いだされるのはメルセデスベンツ CLK-GTRの事。
ネットで追跡したら世界限定限定25台、全盛期の頃2億5,000万円で購入、自分で乗る事はなく(ナンバー登録せず所有していただけのよう)、2005年には1億6,500万円にて中古販売店に並んでいたらしい。
CLK-GTRの画像がないので、以前撮影したレースバージョンとも言えるCLK-LMの画像を貼り付けておきましょう。


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2008年にちなんだ2008万円の福袋に日産GT-Rも入るという。
とても大きな袋が必要でしょう。。

横浜高島屋ではGT-Rの他にリストウォッチとスターサファイア。
そごう横浜ではGT-Rとドライビングレッスンの他に、5カラットのダイヤと高級レストランディナー。
特にGT-Rの出てくる必然性はないように思いますが、あちこちのメディアで取り上げられるインパクトを出す為に、GT-Rを目玉に持って来たのでしょうね。
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先日ネットニュースで見て記憶に残っていた記事について、朝のTVでも検証をしていました。 ガソリン車に軽油入れ、「動かない」急増 「セルフ」でトラブル
JAFによると、入れ間違いの理由は基本的にドライバーの不注意。
「軽自動車だから軽油を入れた」という人や、「一番安い燃料を選んだら軽油だった」という人が少なくないという。
ガソリン車に軽油を入れた場合、量にもよるが走行中に白煙を噴き、エンジンが止まる。ディーゼル車にガソリンを入れた時は不調になり、エンジン部品が壊れる可能性もある。
めざましテレビでは100%軽油で実験、スタート時点で既に白煙を吹きトロトロ運転、そのまま400m地点でエンジンストップしました。 修理代は3~8万円だとか。
ちなみに実験車両はBMW 3シリーズ(E36の325かな)、あぁ勿体ない!!
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貧乏で暇も無い私は、今回も東京モータショーには行けそうにありません。
深夜の放送帯ではありますが1時間番組をやっていたので録画鑑賞。
んんーーっっ、やっぱり今回のハイライトは日産GT-Rだねぇ。

日産ギャラリーでも大人気だそうな ⇒コミミ口コミ
モーターショーでは高台の上で触ることすら出来ないけど、日産本社ギャラリーは無料だし、GT-R6色・6台勢ぞろいで、乗り込む事も出来るそうです。
ところで年末ジャンボ宝くじは何時から発売するんでしたっけ・・・
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3.8リッターV6ツインターボエンジン「VR38DETT」は、480ps/6400rpm、60.0kgm/3200-5200rpmを発生し、ライバルと目される「ポルシェ・ターボ」(480ps、63.2kgm)に匹敵。0-100km/h加速に要する時間は3.6秒で、そこから37mの制動距離で停止できる。
0-100km/h加速=3.6秒 に注目して色々調べてみよう。
上記記事にも引合いに出されているポルシェ・ターボで3.9秒。その上を行く最新のGT2の530馬力を持ってしても0-100km/h加速は3.7秒だという。 凄いぞGT-R。。
ちなみに6,000万円の限定車、カレラGTでも3.9秒だそうだ。
ポルシェに完全勝利した次は、フェラーリに挑戦!!
F430-4.0秒、GT-Rリード。
フラッグシップの599が3.7秒とGT-Rと並ぶ性能となります。エンジンは620馬力、価格は3,100万円とかなりの額になりますけどね。
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田舎なもんで本当に久しぶりにランボルギーニ・ディアブロ(黄色)見ました。 その前後にはポルシェが4・5台走ってましたから、仲間内のツーリングの途中だったのかな。
フェラーリには赤が似合いますが、ランボには黄色が似合います。。

画像はイメージ。 ナンバープレートはちゃんと付けましょう。
翻ってBMWに似合う色 ・・・ 白かな?
国道沿いにあるBMWのショールームには『新型BMW M3』が鎮座しておりましたが、それも白でしたもの。(信号待ちで、窓越しに見ただけ)
個人的には最初に乗ったBMWが空色だったので、空色のBMWも好きなんですけどね。
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日本には数台しか無いと思われる「YES! ロードスター」。 雑誌などでチラチラと見た程度でしたが、カービューで特集記事があったのでじっくり見てみました。
(ニュース元:カービュー)

それにしても、この小さな跳ね上げもガルウィング・ドアと言うのでしょうかねぇ。
これ以上開く感じもないので、乗り降りはとても辛そうなクルマではあります。
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一つ目の画像を見ると、水陸両用のBMWミニ登場か!?
と思いましたが、二つ目の画像をよーく見るとボートの上にBMWミニを据え付けた構造のようです。
ドイツ語の記事を翻訳すると
スペインの浜辺で浮揚性があるミニを見る事ができます。 とか
地中海の海岸に沿ってミニが航行。 という記述となっていますので、やはり陸には上がれないようです。
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トヨタ自動車と富士重工業が、スポーツカーを共同開発する方向で調整している、ときょうの朝日が一面準トップで報じている。
記事によると、スポーツカーはトヨタブランドで発売。富士重工独自の「水平対向エンジン」の搭載も検討し、秋までに詳細を詰めるという。
トヨタ最後のスポーツカー「MR-S」の生産終了がこの7月だった筈。それにタイミングを合わせたような記事ですね。
トヨタも小型エンジンの技術力は高いと思うのですけど、スバルと組む意味合いはどこいら辺にあるのでしょう。フルタイム4駆のスポーツカーとか!!
関連記事:死語の世界:スペシャリティカー
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去年は乾電池での動力飛行に成功した事が記憶に新しい同プロジェクト。
今回は地上での速度記録を達成したのだそうです。 ⇒サイト

動力源は単3乾電池192本。1キロの距離を往復し平均時速105.95キロ。
一瞬だけの最高速度だとどの位狙えるのでしょうね。 興味津々!!
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ブガッティの日本正規輸入元であるニコル・レーシング・ジャパンでは、世界最強、最速、最高のスポーツ・ラグジュアリー・カーとうたわれる、Bugatti Veyron 16.4(ブガッティ・ヴェイロン16.4)を7月7日付けで価格改定したと発表した。
販売価格は、これまでの1億8800万円から1100万円高の1億9900万円。おそらく為替の影響を受けたものだと思われる。 (ニュース元:オートギャラリーネット)

今年1月の記事でも、1億7700万円から1億8800万円へ値上げ(+1100万円)を伝えましたが、またきっちり?と1100万円の値上がりです。
【ブガッティ・ヴェイロン16.4の価格変動】
2005年、発売当初は1億6300万円
2006年4月に1億7700万円(+1400万円)
2007年1月に1億8800万円(+1100万円)
2007年7月に1億9900万円(+1100万円)
性能もモンスターですが、価格もモンスター級ですね!!
それにしても半年で1100万円も値上げとは、1月に買った人は喜んでいるのかなぁ??
関連記事:ブガッティ・ヴェイロン値上げ
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現地湯沢を15時にたち、17時半には帰宅したのですが、今日の朝ノートパソコンが突然落ちる&30分ほどうんともすんとも言わなくなる、という状態に陥ったていたのでCドライブのリカバリを何やかんやで5時間も掛かって再構築する事となりまして・・・・
とりあえず参加車両のうち、お気に入りのBMW M1の画像をのせときます。2005年1月の記事「BMWころがし」で紹介したM1ですが、オーナーが替わられたそうです。


追伸:リカバリ中&その後、ノートPCが突然死の状況には陥っていないので、何とか大丈夫みたい。でもIE7.0が頻繁に強制終了する、なんだこりゃ!?
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この度CG CLUB会員に成りました。

秋のミーティング「Autumn Meet」は、3回ほど見に行ってますが会員には成っていなかったのですよね。
で、早速近場(といっても片道120kmありますが)で開催されるTTD(皆で集まってお茶を飲んでのんびりクルマのお話をする会)に参加予定です。
今週末の天候は今の所大丈夫のようですしね。
【カウンター 42万件突破】
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BMW Z1とVWゴルフの呼び名を考えてみました。
BMW Z1=経年劣化の塊号 VWゴルフ=過走行の魂号
Z1はなるべく見ないようにしていますが、あちらこちら樹脂製部分や革内装の劣化が進んでいます。 ゴルフはもうすぐ15万キロ(初年度登録は1999年2月)を刻みます。
塊(かたまり)と魂(たましい)は字が似ているので、なんかいい感じ。。
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近頃の新車発表会にはそのクルマをイメージしたタレントさんが同席する事が多いように思う。

先日も日産デュアリスの発表会には押切もえさん。
マツダ デミオの発表会には玉木宏さん、菊池凛子さん、富永愛さん。
CMが流れるときにもこの方々が登場するのかなぁーー。
デミオというとピンクの特別仕様車もあった伊東美咲さんを思い出す。。
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今年も「自動車税を収めてください」というお手紙が届きました。
『グリーン化税制により税金が重くなっています。』
ってなんか日本語おかしくないか・・・・・
内容を見ると、環境負荷が大きいクルマ(新車登録から13年を超えてる)という説明が成されていますので仕方ないのですけどね。
2.5L(重課税)と1.8L(普通)で89,500円は結構ボディに効きます。
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日産自動車は、7月中旬に国内での発売を予定している新型車『マイクラC+C(シープラスシー)」』の先行注文受け付けを、11日より全国の販売会社にて開始する。
輸入されるモデルは日本向けに仕様を変更し、英国日産自動車製造会社で生産される'07イヤーモデルで、1500台の限定輸入となる。
大阪オートメッセで展示車を見たけど、とても可愛い佇まいでした。
ただこういったCCのお約束というか残念な点として、オープン時のトランク収納容量がとても小さくなってしまう事ですね。
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ニュースで盛んに「バイオガソリン」の話題を取り上げていましたが、そんなに大騒ぎするモノなのですか? これでCO2削減やエコに繋がるのかなぁ~~。。
新しいガソリンといえば、一時ガイアックス(アルコール燃料)が出ていたけど「さて、どうなったのか?」調べてみたら2003年に燃料の規格変更により消滅しておりました。
確か出始めにはこれも『大気汚染物質が少ない』を売り文句にしていた筈なんだけどね。 発泡酒のように税金逃れ的な考え方で販売していたので、お上の圧力で潰された感じだったのでしょうか。
最初の話に戻って、今回の「バイオガソリン」は政府主導の感が強いので、そういう面では潰されるような事はないでしょうが、消費者が「バイオ」を選択するのか成り行きを見守りましょう。 今のところは首都圏だけ、どうせ私は買えないですし。。

石油連盟 ⇒バイオガソリンについて
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昨今のニュースを聞いたせいか、クルマを運転していても「ランエボ」を見る機会が増えた(実際には今までも見ていたけど気に成らなかった)今日この頃。
それにしてもランエボⅧという事なら3年前くらいのモデルですよね。 そんなに古くないのにイモビライザー(盗難防止装置)は付いてなかったのかなぁーー。
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テストコースのバンクを疾走するメルセデス達。
私自身は画像の角度調整などしていませんが、ちょっと角度がつき過ぎな感じもします。 上のクルマなんか90度ですもの。 バスもこのまま横倒しになってもおかしくないですよね。
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焼き鳥の販売を行っている「いろ鳥どり」(東京都)は、インターネットショップの楽天市場に出店。焼き鳥を3万5千本購入した先着1名にポルシェ944ターボをプレゼントする。
(ニュース元:オートギャラリーネット)

うーん、よく判らんがこんなので宣伝効果があるのだろうか?
まぁ、自動車のニュースサイトで取上げて、私もブログで書いてと、、それなりに口コミで広がるのかな・・
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日産自動車は、昨年11月に発売した新型『スカイライン』で1000km無給油走行に同社の有志メンバーが挑戦し、無事完走を果たしたと発表した。
実際の走行は同社の車両実験部に所属する8人のテストドライバーが交代で担当し、最終的な走行距離は1024.4kmだった。燃料警告ランプは最後まで点灯せず、平均燃費は16.3km/リットルだった。(ニュース元:カービュー)
あれだけ大柄なクルマで平均燃費は16.3km/Lですか。記事では今回の車輌が2.5Lモデルか3.5Lモデルかハッキリしないのですが、どちらにしても凄いね。
僕んちのBMW Z1は一般道で6~7km/L、高速でも10km/Lがやっとですので。
ちなみに今のスカイラインの燃料タンクは80Lだそうです。 昔のモデルでは100Lタンクがあった(オプション?)と記憶していますが(笑
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国土交通省では、3月2日から8日まで週平均でのETCの利用率を発表した。 それによると、全国でのこの期間のETC利用は約504万台/日になり、利用率は66.6%と増加した。もっとも利用率が高かったのは首都高速道路で73.9%。2番目は中日本高速の69.3%、3番目は阪神高速の68.0%となった。 (ニュース元:カービュー)
この前の週末に北陸道を利用しましたが、ETCレーン以外にも結構クルマが突っ込んでいた印象があるけどねぇ。
ちなみに私が上記の印象を受けた米原JCは「中日本高速道路」が管轄。富山~新潟部分は東日本高速道路の管轄となっています。
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東洋ゴム工業は、「箱根ターンパイク」の保有・運営・管理を行う箱根ターンパイクとネーミングライツ(命名権)取得に関して合意し、3月1日から「箱根ターンパイク」は、「TOYO TIRES ターンパイク」(トーヨータイヤターンパイク)に名称を変更すると発表した。道路のネーミングライツ取得は、日本で初めて。 (ニュース元:Response)

BMW M3に乗っていた時、何回か訪れた「箱根ターンパイク」が「TOYO TIRES ターンパイク」に名称変更となるそうです。
今流行のネーミングライツ(大阪ドーム⇒京セラドーム大阪みたいな)だと言うのだけど、地名が企業名になるのはしっくり来ないねぇ。。
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片付けをしていたら今では使いようの無いフロッピーディスクに混じって、懐かしいCDが出てきました。
荻野目洋子 '91 OGINOME COLLECTION(1990年12月発売)
バブル景気は一般的に、1986年11月~1991年10月といわれていますので、CD丸ごと
「バブルへGO!!」でございます。

その当時の私はマツダ サバンナRX-7 GT-Rに乗っておりました。
普通に走って燃費が4とか5km/Lだった事を考えると、確かにバブルに乗っかっていた時代なのでしょうねぇ~~。。
以上、バブルなCDを聞きながらバブルな時代の思い出でした。
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こちらも懐かしさあふれる「サーキットの狼」
それをモチーフに往年のスーパーカーと現在のスーパーカーを紹介するDVDマガジン
「サーキットの狼 Legend」ブースで展示されていました。

左からロータス・ヨーロッパS、ロータス・ヨーロッパSP(風吹裕矢仕様)
ランボルギーニ・カウンタック25thアニバ、ムルシエラゴLP640

撃墜マーク(★印)も当時流行りました

新旧ランボルギーニ、白と黒のバランス
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お父さん世代には懐かしい「ナイト2000」が大阪にも登場。

パイオニアブースにありました。 ベース車輌はファイヤーバード・トランザム。
残念ながら人工知能や秘密兵器は封印され、装備されていたのはナイトフラッシャーだけだったようですが、、(笑
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その他扱いになり申し訳ありませんが、オートメッセ出品のBMWを色々ご紹介。

ハルトゲのE90-3シリーズ

ハーマンのE63-6シリーズ

アックスレーシングのZ4Mクーペ

E36のホンダエンジン換装モデル

ずらりとBMWが並んでいます
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ユーロゾーンを中心にBMWの出展も数多く、M5なども当たり前のように展示されていたのでMパワーの有り難味が薄れてしまいました。
そんな中オープン好きな私の琴線にふれた「BMW M3カブリオレ」2台をご紹介。


昨日のBMW Z1に続き「COLLECTOR」さん出品のE30型M3カブリオレ
そういえば昔、雑誌か何かでE30型M3カブリオレの出物を見て、奈良にはマニアックなBMWやアルピナを扱うお店があるなーー。 という記憶がよみがえってきました。

箕面市のオーディオショップ「REVISE」さんのE46型M3カブリオレ
やはりE46型M3には白(アルピンホワイト3)が似合いますね。 BMW Z1の前に私が乗っていたM3クーペも白を選択しましたので。
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今年のオートメッセいち押しは、先にも記事にしたCOLLECTORさん出品のBMW Z1。
数えてみたら写真を撮った枚数の1/4はこのクルマでした。(笑

全体はこんな感じ。 幌も特注品らしいのですがどんな色か不明。

内装はイズ・ミーさん。 シートバックの赤は何とかした方が・・・

いよいよBMW Z1にも19インチの時代到来か?
F:235/35-19、R:255/30-19の大口径ホイール&極太タイヤ装着。

その極太タイヤを収めるため、ブリスターフェンダーに成ってます。

マフラーはオールステンレス製76φの4本出し。
アーキュレーのワンオフで、音もとても良いらしい。

WBC世界バンタム級チャンピオン、長谷川穂積さんもお気に入り!?
長谷川選手とCOLLECTOR社長さんがお知り合いだそうです。
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大阪オートメッセに出動してきました。
昨年も感じたのですが、日本車のチューンドに興味ない、大口径ホイールも大音量のサウンドシステムもしかり、の私には余り興味をそそるクルマは少なかったですねぇ。

去年と余り変わりませんが今年のインテックス大阪
このオートメッセ、クルマの周囲に柵がある展示は少なく近くで見れるというプラスポイントはあるのですが、その反面クルマ全体を写真のフレームに入れようとすると良いアングルが取れないのですよね。通路も狭いし。
その狭い通路が人渋滞で通りにくい時には、クルマではなくて女の子を取り囲んでの人だかりだったりするのが、このオートメッセですので。。

大阪らしい? 阪神タイガースホイール
クルマの記事はまた後で。。
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何かとバタバタしていて、今年は出掛けようかどうか考えていた大阪オートメッセ
(2/10~2/12開催) ライブ出演のアーティストも余り好みじゃないし。。(笑
「オートメッセ BMW」でブログ検索をしたところ、そんな悩みが一発で解決。
奈良県のCOLLECTORという輸入車販売店がBMW Z1を出展されるとの事。これは是非見に行かなければ。。。。
トラックバック先:COLLECTORのマニアなblog

展示会場はHALL-6Aになります

外装デザインは芳岡ひでき氏

内装関係はイズ・ミーさん
BMW Z1ファンの皆さん(ってどの位、私のブログを訪問してるのかな)必見です。
【カウンター 34万件突破】
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マツダは、『ロードスター』(海外『MX-5』)の生産累計が1月30日に80万台に達したと発表した。
1989年4月に初代ロードスターの生産を開始して以来、17年9カ月での達成となった。ロードスターは2000年5月に「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計が53万1890台になり、世界一とギネスに認定されており、マツダは今回の生産累計80万台達成を機に、再びギネスに記録更新の申請を行う予定。(ニュース元:Response)

うーん、我らがBMW Z1の100倍も生産されたのかぁ~~。 多いような少ないような。
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ブガッティの正規輸入元であるニコル・レーシング・ジャパンは、ブガッティ・ヴェイロン
16.4の価格を1月25日から1億8,800万円に改定すると発表した。
市販化された2005年には1億6,300万円という価格だったが、2006年4月に1,400万円値上げして1億7,700万円に。 そして今回さらに1,100万円の値上げで1億8,800万円(税込)となった。 (ニュース元:オートギャラリーネット)

それにしても1,100万円値上げとは簡単に言ってくれるねぇ。
1,100万円あったら結構色々なクルマも買えるし、色々な事が出来るのにな~~。。
身の丈に合わせ、177万円のクルマが11万円値上げして188万円に成りました。
っていっても、好きなクルマだったら購入意欲はそんなに低下しません。
ブガッティ・ヴェイロンを購入する人々には1,100万円もそんなに苦にならない!?
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12月頭にエッセンモーターショーで展示されていた超シャコタン車を紹介し、車高は700ミリ程度?と予想してましたが、実は53cmしかなかったのでした。
イギリスのバーミンガムで、11日から14日まで開催された「Autosport International」(オートスポーツインターナショナル)では、世界一車高の低いクルマ『フラットアウト』(Flat Out)が、初めて一般公開された。1989年型フィアット『126』をベースに、車高は21インチ(53cm) (ニュース元:Response)


排気量は判りませんが、最高速度は65マイル/h(104km/h)を記録したそうです。
ナンバープレートが付いてるって事は公道走行可能なのかな!?
関連記事:超シャコタン
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風力発電オンリーではなく太陽電池でも充電でも動かす事が可能な電気自動車。
この電気自動車を発表したのは以前「45万ユーロの電気自動車」でもお伝えしたフランスのVenturi。 電気自動車業界では有名メーカー?? ⇒リンク

電源コードで充電するか、屋根の2.5平方mのソーラーパネルから電力を作るか、あるいは「force wheel」を使った風力で電力を作るという仕組みだそうです。1回の充電で時速80kmの速さで160kmを走れるとのこと。価格は30,000ドル。2007年6月発売予定。
でも、この小さめの風車で充電するのには一体何時間掛かるのだろう??
関連記事:45万ユーロの電気自動車
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コンセプトカー「MINI BIOMOKE」
凄いワイドボディというか、オープンホイール仕様となったBMW MINI。
検索したところエコを強く意識したモデルで、ボディには生物分解性の素材が使われており、車両の寿命がくる(5年を想定)とボディが肥料となり木の成長を促進、空気をきれいにするのだそうです。
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先の「キュートなサンタクロース」と違ってミニスカなサンタさんではありません。

装飾をほどこしてBMW MINI 本体をサンタさんに。
それにしてもよく作ったなぁ~~、これ。。
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僕んちにもこんなキュートなサンタさんが来ないかなぁ~~。
ハマーH2は無くてもよいです、サンタさんだけでも・・・・・
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普段スクーターなど気に成らない私ですが、ちょっと気になるモデルに出会いました。
イタリアのスクーターメーカー、ピアッジオの新型 PIAGGIO MP3


画像でも判るように前輪2輪、後輪1輪の3輪スクーターなのですよ。
トライクと一緒の扱いのようで「自動車の普通運転免許が必要」と書いてありますから、こちらもヘルメットが不要なのかも?(未確認です)
ちなみに日本では250㏄モデルで80万円~。
価格的に私が所有する事は適わないと思いますが、どのような挙動なのか乗ってみたいモデルですね。
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今回の新潟行きは、雨漏れの心配や室内の曇り(エアコンなし)、休憩時リクライニングが最小、親と荷物を乗せて病院まで行く、などを考慮しBMW Z1は大阪に打ち捨てて近所のトヨタレンタリースでヴィッツ(1.0LのCVT)を借りました。

新潟ふるさと村駐車場にて
今時のレンタカーは一番安いクラスと言えどもDVDナビ(オーディオ一体型)+ETC付き、エアコンは快適だしドアも4枚あるし。 と、機能的にはヴィッツの勝ち。
次に経済的な比較も書いておきましょう。
【ヴィッツ:実績】
レンタカー料金 14,700円(2日間、保険含む)
ガソリン代:7,894円(新潟125円/L、大阪122円/L) 1,240km÷63.84L=燃費19.4km/L
合計 22,594円
【BMW Z1:試算】
レンタカー料金は勿論発生しませんが、ヴィッツがレギュラーガソリンなのに対してこちらはハイオク。しかも、高速道路上で入れる可能性が高いのでその料金(147円/L)、燃費は8.0km/Lで試算。
ガソリン代:1,240km÷8.0km/L=155.0L 155L×147円/L=22,785円
合計 22,785円
こうしてみると経済的にはいい勝負。Z1の燃費が伸びると負担は少なくなりますね。
とりあえず30時間で新潟往復1240km走破。 クルマも人もお疲れ様でした。
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以前記事にしたオープンカーの最高速を塗り替えるモデルではありませんが、気に成ったニュースを見たので書いておきましょう。

ムルシエラゴ ロードスター LP640
ロサンゼルスオートショーに登場した、ランボルギーニの最新モデル。
出力は名前の通り640馬力で最高速は330km/h。
ここまでは普通の『最速のオープンカー』記事 次の記載が私の気になった部分。
関連記事:最速のオープンカー 最新情報
関連記事:最速のオープンカー:無差別級
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記事まとめ書き:12月7日分
シャコタン、ハイリフト、と来てまとめ書きの最後は異色のSUVをお届け。
⇒SPY PHOTOS: Lamborghini SUV

ポルシェ・カイエンに刺激されたのかランボルギーニも大型SUVを計画しているとか。
ランボルギーニはその昔、LM002というV12を積んだ4WDを造っているので今回のSUVも有りかも。 今のランボは4WDが得意なアウディ傘下ですしね。
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記事まとめ書き:12月5日分
エッセンモーターショーでの一コマ。 Essen Motor Show
ドイツ語 ⇒英語 ⇒日本語で翻訳した結果以下のような説明文を得ました。
『駐車場所問題は、最終的にFlat Outによる歴史です。たとえば、全てで最も平らな車は、スペースをとらないトラックの下に駐車されることができます。』

FLATOUTとボンネットにあるこの超シャコタン車。
タイヤの外径が600ミリとすると車高は700ミリ程度? エンジンを積んでいるとしたらフロントは無理っぽいんでリアなのでしょうね。
車高700ミリならば説明文のようにトラックの下の駐車も可能かと思われますが、駐車した後ドライバーは出てこれるのでしょうか??
検索したら「FlatOut engineering」という古いアメ車のサスを製作する所があったので、その関連の出品かもしれません。
【追記12月10日:別角度からの画像を発見】

乗り降りはキャンバストップからのようで・・・ でも、やはり大変そう。
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堺市西区の交差点でクレーン車のタイヤが破裂し、その風圧で隣の車に乗っていた男の子が大けがをしました。
事故があったのは堺市西区の交差点で、信号待ちのクレーン車の左前輪のタイヤが突然破裂し、破裂による風圧で、左に止まっていたの村田さん運転の乗用車の後部ドアが大きくへこみ、窓ガラスが粉々に砕けました。この事故で、村田さんの車の後部座席に乗っていた男児(4)が、頭の骨を折るなどの大けが。(読売新聞ニュース)

相手のクレーンは50tラフタークレーン。総重量38tでタイヤ1本には約10tの加重が掛かっていたとニュースは伝えていました。 それにしてもドアのひしゃげ具合はこれが「空気圧」とは俄かに信じがたい光景です。
まるでバイクが側面からまともに衝突した感じですもの・・・・。
50tクレーンは結構走っているのを見ますし、クレーンに限らず大型ダンプなどのタイヤも危ないとか。 街中には避けようの無い危険が潜んでいますねぇーー。
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海外の自動車ニュースで中国、北京で開催の「Auto China 2006 in Peking」を紹介した面白記事を見付けたので、当ブログでも採用決定。 ⇒autobild.de

BYD F8
メルセデスのSLKとCLKをミックスしたような。というかメルセデスのエンブレムを付けていないのが不自然な感じです。

Brilliance
こちらはBMW 3シリーズにとてもよく似たラインです。 ちなみにこの会社、BMW本家との合同事業も展開しております。
こんなそっくりさんが許されるとは、さすがはコピー大国、中国ですね。。
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ニュースで「年末ジャンボ宝くじ、発売開始」というのをやってました。もうそんな季節なのですね。 今年は億万長者が370人(1等2億円が74本、2等1億円が296本)
私はこの週末に購入予定ですが、先に夢を語っておきましょう。
クルマを購入する。予算は1,000万円。。
1等+前後賞で3億円が当たった場合、もう少し予算を増やしてもよいのですが、1,000万円を超えると現実味が無くなるので、この縛りでクルマを探してみましょう。
まずはドリームカーの代表、フェラーリ
残念ながら新車で買えるモデルは2,000万円超。 中古では10年落ちのF355でやっと1,000万円を切るモデルがあるくらい。これでは魅力あるクルマをチョイス出来ません。
次にドイツの雄、ポルシェ
素のポルシェ911カレラは1,097万円。ちょっとはみ出しました。またポルシェを買うのなら自慢のセラミックブレーキをセレクトしたいというのもあります。しかしこのブレーキだけで142万円もするですよね。
で次に注目したのが、ミッドエンジン+クーペのケイマンS。こちらは車両価格が783万円ですので、セラミックブレーキをチョイスしても1,000万円で収まります。

ポルシェ ケイマンS
更に私の好きなメーカー、BMW
こちらはポルシェ ケイマンSと同じカテゴリーのZ4Mクーペ807万円かと思いましたが、E46-M3と同じエンジンなので、あまりお気に入りではありません。次期M3が1,000万円に収まるのか判りませんが(現行で893万円)次期M3に期待しておきましょう。
あと、ヨーロッパを離れて気になるクルマ
シボレー コルベット Z06。1,000万円を切る価格(車両966万円)でありながら511馬力と抜群のエンジン出力を誇ります。7.0Lエンジンなので燃費と4月の重量税(76,500円)は大変そうですが、それを差し引いても魅力的なクルマですね。

シボレー コルベット Z06
関連記事:宝くじが当たったら
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トヨタ MR-Sが来年7月末で生産終了というニュースが出ていました。
これで国産スポーツ・スペシャリティーな車がまた一台消滅という事になります。
トヨタ・セリカも今年4月に消滅。ホンダ・インテグラも今年7月に生産終了。
私がクルマに乗り始めた頃はホンダ・プレリュードを筆頭とする「スペシャリティカー」が花盛りでしたが、その言葉は「死語」と化してしまったようです。

MR-Sの特別仕様車「V Edition・FINAL VERSION」
試しにカーセンサーで国産車、ボディ形状「クーペ」、にチェックしただけで、今残っているのはマツダのロードスター、RX-8、日産のフェアレディZ、あとは光岡オロチだけ。
何ともさびしい限りですねぇ。
今後スポーツ・スペシャリティーなクルマに乗りたい人は輸入車にどうぞ。。
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先の記事「最速のBMWとは」が長くなったのでもう少し書きたかった事を『番外編』としてお届けしまっす。
それはエンジンだけがBMW製、20世紀最高のスポーツカー マクラーレンF1。
ミッドに搭載されたBMW製 6L-V12エンジンは627馬力。 カタログデータで371km/h、
ロードテストでは最高速386.4km/hを記録。
生産台数は僅か100台(F1が64台、F1-LMが5台、F1-GTが3台、F1-GTRが28台)と
台数は少ないですが、印象に深く残るクルマの一台です。
マクラーレン ⇒CARS

手前がF1、中がF1-LM、後方がF1-GT
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最高速360km/hのパトカーだそうです。

【画像だけでは判りにくいと思うので補足】
このクルマはただのメスセデスをパトカーにした訳ではありません。
かのBRABUS(ブラバス)によるコンプリートカー BRABUS ROCKET
6.2L-V12-Biturboエンジンは730馬力。日本でも6,751.5万円で購入可能。
以前ランボルギーニ・ガヤルドのパトカー(イタリア警察)というのをニュースで見ましたが、ガヤルドの最高速は309km/h。 ただ今回のパトカー、ドイツ語ニュースを何とか読みとくと「エッセン・モーターショー」という言葉があるので、公道デビューではなくショーモデルのパトカー仕様なのかも知れません。
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長々とお届けしてきた「Autumn Meet 2006」最後を飾るのは『頂き物&お買い物』

左側2冊はBMWディーラーからの頂き物「BMW Magazine」 定価は1冊1,200円ですのでコレだけで入場料の元は取った(ディーラーではタダで配っていますけどね)計算。
右の1冊は『50円』で購入した雑誌「ウィズマン9月号」
1991年の雑誌ですので記事も広告も懐かしい限り。 BMW特集は「BMW M8:ババリアのまぼろしを追う」という凄いお題です。
BMW Z1も約半ページの記事が掲載されていました。
328の思想を受け継いだ異端児オープンスポーツZ1
BMW Z1、来年はデビュー20周年だったのね。。
関連記事:Autumn Meet 2006:行ってきました
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オーナーの方々ごめんなさい。「めったに見ないカーズ その3」はその他色々。
「めったに見ない」より個人的な好みに重点を置いて選んでます。

ポルシェ968CS
911ばかりがポルシェじゃない。 とはいうものの小型のFRシリーズ924、944、968は余り見ない気がします。 ボディとホイールが同色の968CSは格好良かったです。

ロータス・エスプリ
当日、エリーゼはかなりの数、ヨーロッパも複数見掛けましたが、エスプリはただ一台。
ヨーロッパやエリーゼの派手さは無く、すっきりとしたシャープなデザインがグッド。

ルノー・クリオトロフィー
ワンメイクレース用車両そのままのたたずまい。エンジンはミッドに剥き出しの感じでしたのでドライブするのは結構暑そう。

トヨタ・MR2
日本初のミッドシップカー初代MR2です。 私の2台目のマイカーでもありました。
新車が発表になるとすぐに注文を入れたのはもう22年も前の事になるのですね。
こうしてみると、私ってミッドシップ好き? に成るのでしょうね。
関連記事:Autumn Meet 2006:めったに見ないカーズ その2
関連記事:Autumn Meet 2006:めったに見ないカーズ その1
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余りに個性的なクルマが多い為、3シリーズ(E46が多かった)とか130iとかは「普通の乗用車」に見えました。 またBMWのおけるアルピナ率高かったです、去年見た気がするアルピナも多いので固定客?なのでしょうか。
さて、そんな中私の感性に引っかかったBMW(アルピナもハルトゲもBMWという事で
ご容赦願います)をご紹介。

BMW 2002tii
レモンイエローというのかな。とても綺麗な発色でした。

HARTGE H35
資料によれば、E30の3シリーズボディに直6の3.5Lエンジン(ハルトゲチューンで250
馬力)を積んでいます。 BMW 333iの更に上をいっていますね。

ALPINA C2-2.5
こちらのアルピナもE30ベース。 2年前の記事でも紹介しています。
関連記事:BMWのナンバー その2

左:HARTGE H35 右:ALPINA C1-2.5
前側にヒンジがあるボンネット(逆アリゲータータイプ)今では衝突安全性の問題から
見られなくなってしまいました。 My BMW Z1もこのタイプです。

Z4 M ロードスター
ディーラーの展示車両です。 グリーンピア三木を離れたあと、近くのコンビニ駐車場で小休止していた時、このZ4 M ロードスターが駆けぬけていきました。 エキゾーストはやはりM独特のモノ、いい音を響かせていました。
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「めったに見ないカーズ その2」は展示車両の中からお届け。


ロータス・エクシージ
「ロータス・ホンダ」というと中嶋悟もドライブしたキャメルカラーのF1マシンを思い出しますが、これは現代のロータス・ホンダ。
ロータスエリーゼが元々積んでいたローバー製のエンジンをホンダ インテグラ-タイプRのエンジンに換装してあるのだそうです。その合わせ技が「めったに見ない」タイプ。

いすゞ・ピアッツァ
これは懐かしくて「めったに見ない」タイプです。
フェンダーミラーが標準だった筈ですが、ドアミラーが本来の姿なのでしょうね。

AMGベンツのセーフティーカー
これは特殊用途で「めったに見ない」タイプ。
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「めったに見ないカーズ」の続きはまだまだあるのですが、順番が逆になってでもこのブログではBMW Z1を取り上げない訳にはいきません。


神戸ナンバーの赤い個体
距離計は2万2千km。何故かニコルのステッカーあり。
私と同じ黒のZ1乗りであるT-Gunさんと一緒に眺めたのですが「距離はまぁまぁ。外装はひび割れもなく綺麗。シートは2万kmのわりにはくたびれ気味」との評価。

どうしてこのカバーをしていたのかは不明
汎用のソフトトップ保護用カバーを簡易的に使ってたのではないかと推測。
それも含めてオーナーの方に色々伺いたかったのですが、オーナーの姿をお見掛けしたのはこのZ1が帰路につく走行中の事。 残念!! でもドライバーは外国人の方のようでしたので、その前にお会いしても会話できなかったかも・・・

この記事の締めは帰りのダッシュに出遅れたMy BMW Z1のお姿
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今回の「車輌展示テーマ:めったに見ないカーズ」にはクラブ会員のクルマが展示されていましたが、スバルレガシーB4やポルシェ・カレラ2(964ボディ)もありました。 個人的に思い入れもあるのでしょうが、わたし的には『めったに見ない』に該当しないのでカメラは向けませんでした。
「めったに見ないカーズ その1」は一般駐車場で私が選んだベストをお届け。

デロリアン DMC-12
画像でステンレスボディの質感は伝わるでしょうか?
錆びないのは良いとしても、お手入れはどうしているのでしょ。 表面仕上げはヘアラインですのでワックスも掛けられないと思うのだけど・・・


ランボルギーニ ミウラS
スーパーカー世代が泣いて喜ぶランボルギーニ ミウラ。 エンブレムにSの文字がありましたので「ミウラ P400S」だと思われます。
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雨に祟られた昨年の雪辱を果たすかのような晴天のなかAutumn Meet 2006は開催されました。 朝10時に現地に到着したものの会場近くの駐車場は既に満杯。誘導された第二駐車場(グランド)も殆ど一杯。 ここでBMW Z1乗りのお仲間(当日はユーノス・ロードスターでお越しでしたが)にグッドタイミングでお会いし、しばし歓談。
私は主催側でも何でもないのでどのくらいの台数が集まったのか(最終的には第三駐車場も結構な車で埋まってました)判りませんが、最後の『大抽選会』で呼ばれた一番大きな番号は1,400番台でしたので、家族連れを考慮しても1,000台くらいは集まったのかなぁ~~。。
そんな大盛況で人も多かったせいなのか、今年もファンタジー・エクスペリエンス(同乗走行体験)も、大抽選会も当たりませんでしたよ。。

特別展示:フェラーリF1マシン

M.シューマッハのサイン?
今日は日中6時間ほどブラブラしていただけなのに疲れてしまいました。
車輌展示の「めったに見ないカーズ」や駐車場に点在した私が気になったクルマについては別記事にてお届けしたいと思います。
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11月に行く予定のクルマの集会に向けて、カーナビに目的地を打ち込もうとしたのですがこれが一苦労。 なにせBMW Z1搭載機はHDナビとはいえ3年前に購入、この間に「市町村の大合併」が急速に進行(特に2004、2005年)。
大阪に住んでいるとあまり合併のニュースは聞きません。何故なら大阪府内では
「堺市+美原町」⇒「堺市」になったのがあるのみ。
しかーし、今回ナビの目的地とした兵庫県、岡山県は合併てんこ盛り。
5件の目的地を住所で探すと、うち3件は「住所が見付からない」状況でした。

新しい地図データが欲しいなーー。 21,000円の費用+HDを自分で取り外してメーカーに送付するという手間+HDが無い期間(約10日)はテレビ・ラジオのみ視聴可(ナビは勿論CDもダメ)、という諸条件が私の決断を鈍らせるのよねぇ。
そろそろ合併も収束してきて今が地図の替え時なのかも知れませんが。
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YouTubeで見付けたBMW Z1が登場する動画をお届け。
7'47”とちょっと長めですがその分Z1も多く映っています。
何故15年も前のBMW Z1とLotus Elise、Honda S2000の対決なのか、語学力のない私には判りませんが実物を見た事ないファン・イエロー(133/8000)の登場は嬉しいです。
それにしても発進加速では見事な負けっぷりだなぁーー。
| 【動力性能比較表】 | |||
| 項 目 | BMW Z1 | Lotus Elise | Honda S2000 | 最高速度 | 225km/h | 200km/h | 240km/h | 加速(0-100Km/h) | 7.9秒 | 5.9秒 | 6.2秒 | 加速(0-400m) | 15.9秒 | 14,4秒 | 14.3秒 | 加速(0-1000m) | 28.8秒 | 26.6秒 | 26.5秒 |
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セグウェイの正規輸入が開始されるというニュースを見た。
輸入元:日本SGI ⇒ニュースリリース
汎用モデル「i2」とオフロード用「x2」の2種類(共に88万2,500円税別)が発売されるというのだが、残念ながら日本では「セグウェイは公道走行不可」という事なので、まずは個人には門戸を開かず法人向けに、という事だそうです。

大きな工場内とか走って面白いのかな?

こちらはゴルフ場でなら面白そうだ。
ちなみに税抜き882,500円というとBMWのバイク「F650 GSベーシックライン」の
税抜き890,000円と互角の勝負ですっ!!
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まず昼間に見たのはロールスロイスのコンバーチブル。
ちょっと旧めの型に古めの方が乗車。 しかもオープンで走行していました。
調べてみるとコーニッシュ(新車価格は4,000万円)だったようです。

純白の2ドア4シーターモデル
夜の買い物の時に見たのはサバンナRX-7のカブリオレ。
RX-7 カブリオレはBMW Z1と同年代。元々数の出ていないクルマですので、現在ではかなり少なくなっている筈。 こちらも「めったに見ない」条件クリアでしょ。

目撃車は黒の前期型でした
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去年は1ヶ月前には詳細がサイトに載っていたのに、今年は中々出ないなーー。
とクラブ会員でもない私としては心配していたのですがやっと情報が出ました。
11月5日(日)グリーンピア三木特設会場にて開催
今年の目玉はフェラーリのF1マシンのようです。 ただ一昨年のAudi-R8のようにエンジン掛けて自走で登場!! という訳にはいかないでしょうね。
車輌展示テーマ:めったに見ないカーズ
Autumn Meetには2004年、2005年と行ってますが、一般の参加者でも「めったに見ないクルマ」を普通に駐車している印象を受けてます。 それを踏まえると展示車にはどんな車輌が並ぶのでしょう? とっても楽しみ。
それと去年は朝から雨の天候でしたが、今年はよい天気を希望します。。
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朝早く起きれて気分が乗れば、日本GPサポートイベントである津まつりのスーパーカーパレード(9:40~11:30展示、その後F1開催の鈴鹿に向け出発)を見に行こうか、と思っていたのですが6時に起きた時点で大阪は雨・・ 再び目覚めた(二度寝しました)7時過ぎには雨はあがっていましたが、すっかりその気は失せていたのでした。

先日デビューしたばかりの「ミツオカ・大蛇(オロチ)」の実車を見てみたかった。
去年10月の大阪モーターショーで展示されていたのはロードスターで、ガルウィングドアでしたが、生産モデル(といっても400台)はクローズドボディで普通に開くドア。
今年は大阪モーターショーは無いけど、何かの機会に関西でのイベントで身近に見れる事を期待してます。
そうだ11月5日開催の「Autumn Meet 2006」(CG CLUB主催)に来てくれないかな。
今年のテーマは「めったに見ないカーズ」と大蛇は条件にぴったりですから。
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お昼のニュースで『宝塚トンネルを先頭に50kmの渋滞』と告げている。
今日BMW で動く予定は無いけれど、暇なのでちょっと考えてみる。渋滞50kmに何台のクルマが嵌っているのだろうか??

クルマ1台を5m、車間距離を2mとすると、1kmに並ぶ車は実に143台。
143台×50km×2車線=14,300台ものクルマが渋滞中なのか。
まぁ、渋滞といってもそんなにキッチリと並んでいる訳ではないでしょうが・・・
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需要がないのか日本では殆ど見ないキャンパストップ。 ネタ探しの為、何気に見ていたACシュニッツアーのサイトで最新のキャンパストップを発見。

BMW MINIのキャンバストップ
MINIのメーカーオプションでキャンバストップがある訳でなく、ACシュニッツアーのオリジナル商品(337,050円)みたいです。開口寸法は710×810mmだとか。

BMW318ti オープンエアー
BMWでのキャンパストップというと、私の記憶に出てくるのは1996年の BMW318ti オープンエアー ですね。 最初は限定数350台でブルーとパープルの2色があったと記憶しています。 一時期近所のコンビニで318ti オープンエアーのブルーをよく見掛けました。 残念ながら近頃は見掛けることも無くなりましたが・・・・
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BMW Z4 Vs Porsche Boxster
久々に動画を拾ってきました。
「BMW Z4 Vs Porsche Boxster」 両者ともオープンのまま、ドライバーがとても楽しそうにサーキットを駆け回ってドリフトしています。
関連記事:BMWのタクシー?でドリフト
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ロンドンモーターショーはネタの宝庫です。
『フェイクなBMW MINI』よりも、ある意味びっくりのBMW MINIを発見。イギリスのPML社が開発したMINIをベースにした電気自動車「PML Electric MINI QED」 ⇒サイト


車輪にひとつづつモーターを組み込み、最高出力640馬力(160hp×4輪)
0-100km/h加速は4.5秒、最高速度は240Km/hを記録する性能だそうです。
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日本名は「マツダ・ロードスター・パワー・リトラクタブル・ハードトップ」と成るそうですが、日本でのオープンカー普及に多大な貢献をしているマツダ・ロードスターに電動収納式ハードトップが登場です。
英国ロンドンで、18日に開幕した2006年英国国際モーターショー=ロンドンモーターショーにおいて、マツダは、動力開閉式ハードトップを装備した『MX-5ロードスター・クーペ』(欧州名)のワールドプレミアを飾った。
MX-5ロードスタークーペの車高は、MX5に比べて10mm高く、車重も37kg重くなっただけ。また、「トランク部分も40mm高くなったが、それ以外の部分はMX-5と同じデザイン」という。 (ニュース元:Response)

「電動収納式ハードトップ」というとベンツ230SLK(1997年)とプジョー206CC(2001年)が印象深いですね。
日本メーカーではホンダCR-Xデルソル(1992年)が最初かな。 現行車ではダイハツ・コペン(2002年)、レクサスSC430(2005年)とかなりの少数派。
今後登場するBMW3シリーズカブリオレ(2007年予定)は、BMWとしては初めての「電動式ハードトップ」となる予定です。
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2005年7月の記事「BMW MINIの偽物が!?」もイギリスでのお話でしたが、今回のロンドンモーターショーでもBMW MINIはやってくれました。
英国ロンドンで開催中の2006年英国国際モーターショー(ロンドンモーターショー、一般公開は30日まで)では、MINI(ミニ)がショー会場の外に流れるテムズ川を望める場所にブースを設置した。
ここでは、さまざまなタイプの『MINI』を展示したほか、話題の「フェイクMINI」3タイプも、本物のMINIと並んで展示。ピアノ型のフェイクMINIでは、来場者による即興の演奏も飛び出した。 (ニュース元:Response)

1シーターだから「MINI ONE」?

こっちはシートすらない「MINI COOPER」

もう何がなんだか??
関連記事:BMW MINIの偽物が!?
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ロンドンモーターショーの記事を見ていて面白いクルマを発見!!
手編みのフェラーリ(原寸大)だそうです。

フェラーリ355を「編みました」

ローレンポーターさんが10ヶ月を費やした作品

「跳ね馬」も勿論手編みです
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5月に記事を書いた「シートクーラー」購入しました。通販で送料込み5,050円。
木曜の夜に注文&入金し、土曜には私の手元に。
【夏冬に送風】シートクーリングクッション バケットも快適

商品全体:電源はシガーライター、風量は無段階コントローラー

セッティング:背面部分はもう少し長い方が良かったかな・・・
まだ使い始めたばかりですが、気になったポイント
・座面に厚さがある為ドライビングポジションがうまく取れない。
(座高の高い私の場合、ステアリングが視線を遮りウィンカーランプが・・)
・風量(中)でもファンの振動を感じる(停車時のみ、走っていると気にならない)
・後ろの固定用ベルトが短い(BMW Z1のシート形状のせいもあるでしょうが)
総評(っていうにはまだ早いか)
エアコンが効かないクルマなので「クーリング」とは成りませんが、当初の目的である
「ドライブした後シートバックに背中が汗でくっ付く」という現象は避けられそう。
ちょっと高めのシートクッションを買ったと思えば納得の商品ですね。
関連記事:シートクーラー
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マツダレンタカーは9日、ロックバンド「COOLS」(クールス)とのタイアップ企画による、『トライク』のレンタルを開始、千葉県の茂原ツインサーキットにて開始記念セレモニー、講習会が開かれた。
トライクとは、バイクの後輪数を2つに増やした「三輪型車両」。ベースとなる車両はエンジン排気量1450CCのハーレーダビットソン、運転免許区分は普通運転免許となる。
(ニュース元:Response)

トライクは普通免許で運転でき、道交法上はヘルメットも不要な乗り物です。
普通免許でも運転できるといっても、バイクとは違い車体を傾けて曲がるとはいきません。その部分でレンタルするにはトライク講習が必要なのでしょうね。
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普段はドイツ発のカーニュース(勿論ドイツ語)を眺めているのですが、BMWネタが少ないので欧州車まで範囲を広げて情報収集。
んで、無理やりBMW関連の記事を見付けました。(笑

2007年登場予定の新型ロータス・エスプリはBMWエンジンを搭載。
エンジンスペックはV8-4.8Lの367ps、現行の550iや650iに搭載されるエンジンをそのまま持っていく計画のようですね。
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先日は「スーパーカーな世界」としてブガッティ・ヴェイロンとUltima GTRの記事を書きましたが、こんどは「モンスターマシンな世界」をご紹介。
世界最大のヒルクライムレース「第84回パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」(アメリカ・コロラド州)の決勝レースが1日行われ、スズキ「エスクード・ヒルクライムスペシャル」を駆るモンスター田嶋こと田嶋伸博が総合優勝を獲得した。
(ニュース元:Response)

画像を見るにつけ、どの部分がスズキ・エスクードやねん!!
単純にヒルクライムスペシャルのポテンシャルを表す数字として、V6-2.7L-TWIN・TURBOエンジンで940ps、車重1,030kg。 ちなみにノーマル(エスクード 2.7XS)は同じ排気量で182ps、車重1,620kgだそうです。
関連記事:スーパーカーな世界
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0-100-0マイル/hコンテストで、ブガッティ『ヴェイロン』が、25車種の市販されているスポーツカーのうち、もっとも良い成績を収めた。 0-100-0マイル/hコンテストとは、停止している自動車が、100マイル/h(160km/h)まで加速し、そこからふたたび停止するまでの時間を競うもの。
ヴェイロンは100マイル/hに達するまでにわずか5.5秒。そのスピードから停止するまでに4.4秒と、トータル9.9秒で優勝した。ちなみにA1グランプリ用マシンは、8.4秒とヴェイロンの記録を上回っている。 (ニュース元:Response)

ヴェイロンはW16-8.0L、1001psのモンスター。
しかし『市販車』での0-100-0マイル/h記録はUltima GTRの9.4秒だそうです。
そのUltima GTR、0→1/4マイル加速(日本的には0→400m)で「New World Record」を記録したとの記事もありました。 タイムは10秒を切る9.9秒!!

Ultima GTRはV8-6L、720ps。車重は990kgと軽量
ちなみにその記事に記載されていた0→1/4マイル加速の一覧
Ultima GTR 9.9secs @143mph
Ferrari Enzo 11.1secs @133mph
Porsche Carrera GT 11.3secs @131mph
McLaren F1 11.6secs @125mph
Saleen S7 11.8secs @119mph
Porsche Ruf R Turbo 11.9secs @122mph
Lamborghini Murcielago 12.0secs @121mph
Ford GT40 12.2secs @121mph
Lamborghini Gallardo 12.3secs @117mph
Porsche 996 Turbo 12.4secs @115mph
Porsche 911 GT3 12.4secs @113mph
Ferrari 360 12.9secs @110mph
Corvette C5 13.4secs @107mph
Honda NSX 13.4secs @105mph
Porsche Boxster S 14.2secs @99mph
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BMW Z1を購入したカーショップから珍しく電話。 メモ的にブログに残します。
内容は自動車保険(任意保険)更新に伴う確認事項「条件は今までと同じで進めてよいか。」と「今年も当店で継続契約願います。」という事だった。 保険の期限は8月25日なのに何とも気の早い話です。。
2003年購入 車両保険 300万円(保険料150,000円)
2004年更新 車両保険 250万円(保険料84,000円)
2005年更新 車両保険 210万円(保険料82,800円)
2006年更新 車両保険 190万円(保険料約80,00円)
振り返ってみると購入時は車両保険を300万円(車両価格+購入諸経費まで入れた額)としていた為、年間保険料も高かったですがその後の保険料は結構安定してますね。 18年物のクルマで190万円に加入出来る(新車価格の20%)ってのは恵まれているのかな?
ちなみに「保険の等級」は2003年からノンフリート20等級(60%割引)。毎年無事故(保険を使わない)でも、これ以上割引きが進まないのですよね。
【追記:7月3日】
夜カーショップより電話。保険更新はそのまま進める。
但し車両保険は180万円となった。 年間保険料80,520円(月6,710円)
昨年は更新の手続きが遅く最初の保険料は現金(カーショップに振込み)だったが、今年は早めに動いたので最初の保険料から口座引落しとなります。 との事。。
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世の中のワールドカップ盛り上がりに便乗し、昨日に引き続きそのネタを展開。

ヒュンダイ社提供のチームバス32台の中からJAPANのモノをご紹介。
公募で選ばれた応援スローガンは「燃やせ!サムライ魂!」だそうです。
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BMWグループは、MINI(ミニ)がベルリン・パートナー・キャンペーンの一環としてワールドカップ出場32カ国の国旗が描かれた32台の『MINI』を各国大使に譲与すると発表した。 6月7日、ベルリンのシェーネベルグ・タウンホールで行われるレセプションで、ワールドカップ出場32カ国の国旗がルーフに描かれたMINIが、ベルリンのクラウス・ヴォーヴェライト市長、外務省の外交儀礼局長ベルンハルト・フォン・デア・プラニッツ大使から各国の大使や代表に譲与される。 (ニュース元:Response)
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海外のクルマニュースで見付けた一枚。
BMW MINIを守る究極の盗難防止装置かと思いましたが
「PLEASE DO NOT FEED,TEASE,OR ANNOY THE MINI」
食べないでください、じらしてください、悩ましいミニ(直訳で)

という事で、これ自体が広告媒体に成っているようですね。
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今日は暑かったっすね。 大阪市で最高気温28.2度だったとか。
我がBMW Z1は購入時にはエアコンが稼動していたのですが夏前に故障(ウンともスンとも言わなくなりました) BMWディーラーで修理の見積もりをしたら古いフロンガスは使えないのでコンプレッサーやら配管やらを全て新品にして40万円。。 という金額を提示頂いた3年前からそのままエアコン無しの状態でございます。
薄着でドライブしてもシートの背もたれには汗染みが出来たりするので、去年も考えたのですが換気扇の付いたシートカバーを購入してみようかなーー。 去年は検討している内に秋になってしまい購入機会を失ってしまいましたが、、、、

シートクーラー:こんな感じの商品で価格は7,000~8,000円
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セブンイレブンのCMでやっと日本でも認知され始めた「レッドブル」 残念ながらセブンイレブンが私の活動範囲内に無いので、まだ飲んでいない・・・・。
さてさて、ブログを検索していて見つけた記事。大阪でもレッドブルの宣伝カー(BMW MINI)が走っていたそうです。
Y's通信「BMWミニのオープンに、数百リッター入りのレッドブル缶が・・・・。」
うーん、一度実車を見てみたいものですね。

RED BULL宣伝カー(BMW MINI)
ちなみに画像から推定すると宣伝カーに積んでいる缶の大きさは縦150㎝、直径60㎝。
容量はなんと424L!!(市販品250ml缶の1700本分)の容量という事になりますね。
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昨年も同じ話題「エンジン・オブ・ザ・イヤー・アワード」を取り上げましたが、今年も発表があったので記事にしておきましょう。
エンジンオブザイヤーの公式サイト
インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー 2005
BMW 5.0L V10(BMW M5,BMW M6)
ベスト・ニューエンジン
Toyota 1.5-litre Hybrid Synergy Drive (Prius)
ベスト・エコノミー
Toyota 1.5L Hybrid(プリウス)
ベスト・パフォーマンスエンジン
BMW 5.0L V10(BMW M5,BMW M6)
ベスト・エンジン1.0L以下
Honda 1-litre IMA (Insight)
ベスト・エンジン1.0L~1.4L
Volkswagen 1.4-litre TSI Twincharger (Golf)
ベスト・エンジン1.4L~1.8L
Toyota 1.5-litre Hybrid Synergy Drive (Prius)
ベスト・エンジン1.8L~2.0L
Volkswagen 2-litre Turbo (Golf, Audi A3, A6, SEAT Leon, Skoda Octavia)
ベスト・エンジン2.0L~2.5L
Subaru 2.5-litre Turbo (Impreza, Forester, Saab 9-2X)
ベスト・エンジン2.5L~3L
BMW 3.0L twin-turbo straight-six diesel(BMW 535d)
ベスト・エンジン3L~4L
BMW 3.2L straight-six(BMW M3,Z4M)
ベスト・エンジン4L以上
BMW 5.0L V10(BMW M5,BMW M6)
BMWの受賞は嬉しいのですけど、去年と顔ぶれが殆ど変わらないのは何故??
関連記事:BMW エンジンオブザイヤーで賞を独占?
【カウンター 21万件突破】
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JCBが最高速にチャレンジ。 と言っても私が毎日のように使っているカード会社の事ではありまえん。 イギリスのパワーショベルなど車両を製造する会社のJCB。
そのJCBが、ディーゼル・エンジンを積んだスーパーカー『JCB Diesel Max』を開発し、スピードの世界記録に挑戦する。(ニュース元:Response)

まるでまっすぐなバナナですねん!!
全長8.9mのJCB Diesel Maxには、同社のパワーショベルに使用されている750bhpのディーゼル・エンジン「JCB444」が2機搭載されている。最高速度は300マイル/h(483km/h)を目標としており、これは1973年に記録されたディーゼルエンジン車の世界記録235.756マイル/hを上回る。 のだそうです。
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BMWグループから発表があった為、BMWが開発した3輪スクーターかと思った向きも多かった近未来型シティコミュニケーター「CLEVER」


実際にはイギリスのバース大学が中心となって開発し、BMWグループはスポンサーとしての参加という色が濃いようですね。
搭載するエンジンがRotax社がBMW C1に供給していたのをベースにしている(圧縮天然ガス燃料で駆動するよう改造済み)のがBMWとの繋がりと言えるでしょうか。
(ニュース元:MYCOM PCWEB)
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RSSリーダーで読んでいるブログの中に興味ある記事があったのでトラックバック
ブログ名:てつじんのでらかなわんがね 【記事】アンケート輸入車編
あなたにとってい一番ほしいクルマ、一番いいと思っとる輸入車の車名を挙げて、その理由も教えてちょうだいね。 マニアックな書き込み待っとるでね~。
との事。 さぁいってみましょう。
【第1部】 現在、日本国内で新車で販売しとる輸入車から選んでね
販売とはちょっと違うかも知れませんが現在予約受付中のポルシェ911 GT3をセレクト。
理由としてはNAエンジンで415ps、310km/h。しかもコンフォート性も高いという最新最速のポルシェを体感したい。
BMWに乗る前、【中古並行】のポルシェ911カレラ3.2に手を出し自分的には失敗しているんで、是非【新車正規物】のポルシェを。 まぁ宝くじ頼り。。

webCG ポルシェ911GT3:想像を超えた“予想通り”(前編)
webCG ポルシェ911GT3:想像を超えた“予想通り”(後編)
【第2部】 すでに絶版になってまって、売っとらせん輸入車から選んでね
こちらはBMWひいきの私としてはBMW Z8をセレクト。
今現在1989年製のBMWロードスターを所有していますので、「BMWロードスター」の最高級モデルを豪快にドライブしてみたいから。 何しろ170psのZ1では「豪快なドライブ」など無理ですから・・・・

webCG BMW Z8:爛熟期の華
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「エイプリルフール」
自分で創作する才能がないので、このブログでの発信は出来ませんでしたが「他力本願」で面白かった記事をご紹介。 オートギャラリーネット ⇒4月1日特集
空を飛んだりイナバウアーを披露したりするアシモも面白かったですが、私一番のお気に入りはF1日本GPを富士単独ではなく鈴鹿との合同開催というもの。

あとResponseで「ロータスがスポーツピックアップを生産開始」という記事が。特にコメントは無いですがLotus Carsが発信したエイプリルフールネタのようです。 ⇒Response

ロータス初のライトコマーシャルビークルが4月1日、生産ラインをロールオフした。同社が4月1日付けで発表した。『エリーゼ』をベースに開発され、フラットベッドをもつ。車名は『エリーゼ・ロードラッガ』(Load Lugga)。
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昨年2月の記事で世界最速のオープンカー(ここでいう基準としてはカタログモデル。レースカーをロードバージョンに改造したのとか、チューンドカーは調べるのが難しいので除外)は、パガーニ ゾンダ・ロードスターの最高速350km/hとしていましたが、ちょっと気になるクルマがありましたので調べなおしてみました。
それはジュネーブショーで公開された、スウェーデンのスーパーカー・メーカーである
ケーニグセグ社(Koenigsegg) の最新モデルCCX ⇒ケーニグセグ社のサイト

Koenigsegg CCX、着脱式のルーフトップを外せばオープンカー
この状態では出ないと思われますが最高速は395km/hとの事、以前紹介したパガーニ ゾンダ・ロードスターを大幅に上回る数値ですねーー。
エンジンは806psのV8-4.7Lツインターボ、不思議な開き方をするドアー、、ちなみにお値段は6,500万円~と成っております。
関連記事:最速のオープンカー:無差別級
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2月の9~12日に行われた「Histo-Monte 2006」
1949~1986年製造のクラシックカー60台が、ハンブレからモンテカルロまでの2,000kmを走行したのだそうですよ。

1972年製のBMW 2002tii
元々はサーキットで太いタイヤを履いているのに、スノー用の細いタイヤを履いたのかオーバーフェンダーを持て余し気味。

こちらも1972年製のBMW 2002
クルマと背景のバランスがよい感じですねーー。。
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カーボン仕様のBMWボンネットバッジ。
黒/白の組合せは何回か見た事ありますが、赤/白の組合せは初めてでした。
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オートメッセに集まる「チューニングカー」の殆どは国産車。
BMWの出展車両の殆どは「ドレスアップカー」(含むオーディオ)。そんな中「チューニングカー」と呼べるBMWをご紹介。
SWAP×SWAP 5号機/BMW Z3(チューニングカレージ グラック)


ネーミングでも想像がつく通り、ボディ本来とは違うエンジンをスワップしたチューニングカーです。 今回はBMW Z3のボディにRX-7から拝借したロータリーエンジン(13Bターボ)を載っけてます。
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サリーン、耳慣れないこのネームはアメリカのメーカーだそうです。
今回展示されていたのはcarrozzeriaが持ち込んだ SALEEN S7 TWIN TURBO
7.0L-V8 TWIN TURBOエンジンをミッドシップ搭載したアメリカンスーパースポーツ
750PSで最高速は400km/h出るのだとか。。。


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アクセス解析によると「2002.ne.jp」さんから毎日来て頂いているようです。
そんな訳でたまにはBMW 2002の記事を書いておきましょう。
オートメッセで展示されていたBMW 2002turbo(エスアンドカンパニー)
メインはオーディオだったようですが、外装も内装も綺麗な2002でしたね。


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今回のオートメッセでもBMWを中心に画像を集めて来たのですが、その中でインパクトの強かったのはBMW Z8-GTR(アックスレーシングプロジェクト)ですね。

ワイドなフロント部分

ディフューザーというよりはアンダーウィング
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結局土曜日は15時まで仕事になり、本日大阪オートメッセに出動してきました。
元々「チューニングカーの祭典」的な催し物ですので、私の興味を引くクルマは少なかったですね。 まぁ、あれこれ写真は撮ってきたのでそれは後で記事にするとして。。。

今回一番心動かされたのはライブ・ステージ
もうすぐ二十歳という安良城 紅ちゃん、若いのに歌唱力抜群!! 曲に恵まれれば第二の倖田來未になれる予感。。
しかし、それをも忘れさせるような盛り上がりを見せたのは『MAX』のステージ
オープニングは往年の(と言っていいのかな)「Give me a Shake」、「Perfect Love」、昨年の「ニライカナイ」、そしてMAXの代表曲とも言える「Ride on time」、最後の締めは「TORA TORA TORA」と完成されたステージでしたね。 さすがにデビュー12年目、
リーダーのナナさんはもうすぐ30歳という年季を感じましたよ。

New Album「Jewel of Jewels」は2006/02/22発売です。
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といったら世間一般の人は「トリノ・オリンピック」を思い浮かべるでしょうが、スキーもスノボもスケートもやった事がない私としては余り興味が沸かないのですよね。
んで、なにが開幕かというと「大阪オートメッセ」
個人的な計画では明日の『建国記念の日』に行く予定だったのですが、思いもよらず朝から休日出勤になってしまいました。 昼までに仕事に切りが付けば明日、それがダメなら日曜日に出動になりそうですねーー。

「大阪オートメッセ」 ⇒公式サイト
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プラスチックボディでオープン2シーターのクルマがヨーロッパで発売されるという。
BMW Z1に符号が一致しますね。しかもデザインはイタルデザインのジウジアーロ氏
(ニュース元:Response.jp)

でもBMW Z1とは、なんか違うねぇ。
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ランボルギーニは歴史に残る車名『ミウラ』を復活させ、2006年北米国際オートショー=通称:デトロイトモーターショーにコンセプトカーとして出品する。初代ミウラをベースにしたレトロインスパイアなデザインスタディだ。 (ニュース元:Response.jp)



スパーカー世代とも言える私には嬉しい話題、ランボルギーニ ミウラが復活。
まずはコンセプトカーという形でモーターショーに登場するのですが、近い将来プロダクトモデルとして出てきそうな雰囲気。
ミウラ コンセプトのエンジンはV12-6.2Lで580PS、これはムルシエラゴのユニット流用でしょうから実現性が高そう。
コンセプトのボディサイズは全長4,590×全幅1,990×全高1,200。
40年前のミウラP400が全長4,370×全幅1,760×全高1,050 だった事を考えると、かなり大きく成るようです。 昔みたいにV12を横置きとは出来ない(流用もあるし)のと安全基準を考えると仕方ないのか。
オリジナルは車重980kgという1tを切る『スポーツカー』でしたが、現代にそれを望むのは無理があり『高速ツアラー』に成らざるを得ないのでしょうねーー。。
【追記】
資料探しに「ミウラP400」で検索していたらエンジンの売り物を発見!!
「横置き用V12-3929ccエンジン」のお値段は650万円だそうです。 ⇒サイト
うーん、高いんだか安いんだか。 金額だけ見ると確実に高額ですけど。
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スーパーでちょっと気になるビールを見付けた。
「アサヒ酵母ナンバー」というビールで缶にデカデカと3桁の数字が書いてあるのだ。
318・787・920・111というその数字が酵母の番号という事らしい。
⇒アサヒビールのサイト
ただクルマ好きの私にとってその数字から連想するのは、やはりクルマ。

318 ⇒BMW 318i&318d(現行E90は日本未発表)

787 ⇒MAZDA 787B(ルマン優勝のレーシングロータリー)

111 ⇒Lotus Elise 111(エリーゼの中堅モデル)

920 ⇒これが見付からないのだ。
911から(レースカーでは904から)始まるポルシェがその番号「920」の商標権を持っていると思われるのですが、商品化にはつながらなかったようで・・・・
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「オープンカー」は和製英語。 というのを朝の情報番組(関西ローカル)で取り上げていました。 よく画像検索で「BMW OPEN」などと入力していたのは無意味だったのか。
そのキーワードではテニスやゴルフはヒットするけど、肝心のクルマの数が少なかったのはそういう事だったのねぇ~~。。

BMW Z1はロードスターです
ちなみに正しい英語は「コンバーチブル(convertible)」と紹介されていました。
米国式の呼び方ですね。
関連記事:オープンカーの呼び方
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ルマンで輝かしい成績を残したアウディ・R8、その後継車 R10が公開されました。
なんと今度のレーシングプロトは、ディーゼル・エンジンを搭載。
V型12気筒5.5リッター・ディーゼルターボ、出力は650ps、112.2kg・m !!
(ニュース元:webCG)

ガソリンエンジンの高回転高出力より、ディーゼルエンジンの幅の広いトルクの方がルマンに合うのかも知れませんね。
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画像とネタと小出しにしてきた大阪モーターショーシリーズもそろそろ限界か。

メルセデスベンツ・SLRマクラーレン
日本価格を、5775万円とした、メルセデスベンツのSLRマクラーレンも展示されていました。 資料を探したら、最高出力626ps、最高速度334km/h、0-100km/h加速3.8秒を誇るスーパースポーツです。
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現在予約受付中(デリバリー開始は来年1月)というポルシェの新型車ケイマンS
東京モーターショーと同じ色のモデルが大阪でも展示されていました。

折りしも「ポルシェ:ケイマンの由来であるワニの飼育を支援」 というニュースが出ていましたのでそちらもお届け。
ポルシェAGは、ヨーロッパ各地のポルシェセンターで11月26日から『ケイマンS』が販売開始されたのに合わせて、同日からシュトゥットガルト市ヴィルヘルマ動植物園のカイマンワニ4頭の飼育を支援することになったと発表した。
ポルシェは、この野生動物をヒントに、ニューモデルをケイマンSに名付けたのは、カイマンワニが比較的大型の種と異なり、しなやかさと俊敏さに優れ、素早い反応で獲物を確実に捕らえることができるためだ。そのシャープさが最高出力295PSの6気筒エンジンを搭載したニューモデルにふさわしいと判断した。 (ニュース元:Response)
ただこのカイマンワニ、絶滅危惧種のようです。
ケイマンSはそのように成らない事をお祈りいたします。。。
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今年からF1のチームオーナーと成り知名度も上がった(と思われる)レッドブル
大阪MSではレースマシンが展示されていた訳ではなく、本業のドリンクを宣伝&販売していたのでした。 F1画像でよく見掛ける250ml缶ではなく、リポビタンDみたいな小さなボトルで1本350円。 おねーさんの写真を撮っている人は大勢居たけれど売れていたのかは??
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ホンダブースではこの11月にマイナーチェンジしたばかりのオープンカー S2000を
展示していました。

エンジンが2,156cc(2.2L)なのに、ホンダ S2000とはこれいかに。
BMWでは 323iなのに2.5Lエンジン(2,496cc)を搭載!! と言うがごとし。
ちなみにBMW 325iも出力等は違いますが、2,496ccのエンジンを積んでいます。
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先の記事「大阪モーターショーのなぜ??」で取り上げましたが、今回BMWはメーカーとしての出展はありません。
でもどんな所でもBMWを探してしまうのが私の悲しいさが。
色々な部品メーカー等が展示用車両を持ち込んでいるので、その中にBMWがないかと会場をうろうろしたところ、カーセキュリティーメーカーのブースに赤いBMW 116iが置いてありました。

ブレブレのため画像は小さめで紹介
「車両には触れないで下さい。」の張り紙があり、結局何の為の展示なのかよく判りませんでしたが。(笑
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GT-Rプロトに続いての日産ネタ。

日産の新しいオープンカー
では無くショーでよくあるカットモデルです。
なぜブルーバード・シルフィのカットモデルが必要だったかは??
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インテックス大阪で開催の大阪モーターショーに行って来ました。
私的には「これは!!」というクルマには出会えませんでしたが。。
結構人出があったようですので、盛況だったのかな?

今回の一番の目玉と思われる「日産 GT-Rプロト」 凄い人だかりと高い台の上で回転していた為、あまり綺麗な画像は残せませんでした。
まぁ、モーターショーの雰囲気という事で貼り付けておきましょう。
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テレビのスポーツニュースで「グラチャン」という言葉をよく聞く。
バレーボールの世界一決定戦「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」の
事なのだそうですが、「グラチャン」というと私の中では富士スピードウェイで行われていたモーターレースの事が思い出されますネ。

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「スーパーカーショー」私の年代には懐かしい響きです。でも近年そんな催しが再び行われています。
スーパーカー:あこがれの名車に熱い視線 名古屋 (ニュース元:毎日新聞)
「名古屋港イタリア村」で19日、世界の高級スポーツカーを展示するスーパーカーショーが始まった。フェラーリ、ランボルギーニ、マセラッティなどあこがれの名車に、親子連れなどが熱い視線を注いだ。27日まで。
70年代から最新の車まで21台を展示。名古屋の輸入車販売会社が所有し、世界に3台しかないという「フェラーリF50GT」や、70年代のスーパーカーブームの主役となった「ランボルギーニ カウンタックLP400」などが並んでいる。
ハイテク装備に固められた車が増える中、かつてブームを体験した40~50代の車ファンを中心に、「走りの魅力」を追求したスーパーカーに注目が集まっているという。
定番のフェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェの面子が揃い踏み。スーパーカーとはちょっと毛色が違うような気もしますが、BMW M1も展示されているそうです。
そんな中、私が一番見てみたい出展車両は「童夢 零」ですね。
昔そのTシャツをお気に入りで着ていた記憶もありますので・・・・(笑

童夢 零 ⇒説明サイト
名古屋港イタリア村スーパーカーショー ⇒サイト
【追記 2006/01/01】
Rosso 2006/2月号によると、展示されていたBMW M1は同誌に連載コラム「天上車筆録」を書かれている、自動車ライター半谷範一氏のモノだったそうです。
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東京モーターショーに行けなかった(行かなかった)分、今週末インテックス大阪で開催される「大阪モーターショー」に期待していたのですが、、、、
なぜかBMWの出展がありません。 前回は出展していたのに・・・・。。
Z4クーペ・コンセプトまでは望めないモノの、もうすぐ市場に出る130iとかインデビジュアルなどは展示されるのだろうと期待していたのになーー。
大阪モーターショー公式サイト ⇒リンク
インポーターではアウディ、アルファ、クライスラー、スマート、シトロエン、ジープ、ジャガー、ハマー、フィアット、フェラーリ、フォルクスワーゲン、プジョー、ポルシェ、ボルボ、マセラティ、メルセデス・ベンツ、ランドローバー、ルノー(あいうえお順)と数多くのメーカーが名前を連ねているのにBMWは何を考えているのだろうか??

まぁ、せっかく近場でのクルマイベントですので日曜日が大雨でもなければ行ってこようと思ってます。 はしご車や消救車も近くで見てみたいですしね。
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さずがに同じネタで引っ張るのは一週間が限界です。
最後に紹介するのはオート三輪、そのまま「三丁目の夕日」の世界ですねーー。

メーカー、車名など控えるのを忘れてしまい不明。
ボンネットバッジにはお城が描かれていた日本的なクルマでした。
形からいくとダイハツ号CM8のようです。 (参照:日本オート三輪友の会)
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デルタ航空の宣伝カーなのか何なのか? 翼の付いているBMWミニです。
狭い駐車場ではドアを開ける時に隣のクルマに注意しなければ成らない点と、後方視界が悪そうなのが難点ですかね。。
関連記事:空飛ぶBMW
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日本車コーナーでは『昔の憧れ』が並んでいました。

トヨタ:セリカ・リフトバック
会社に入りたての頃、先輩が乗っていましてちょっと動かした事がありますが、今のクルマと違い重ステ(パワステ無し)だった記憶があります。

日産:フェアレディZ(240ZG)
特徴だったGノーズとリベット止めのオーバーフェンダー。
私のクルマの好みとしては性能ウンヌンよりも形から入るのですよ。
ですから当時流行りだったリフトバック(ハッチバック)が好きで、最初のマイカー(先日Autumn Meetでカタログを入手した三菱コルディア)もリフトバックだったのでした。
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日本車でもスカイラインのGT-Rやセリカなど気になる車は多く有りましたが、私としてはやはり輸入車に目が向いてしまいます。
そんな中一番インパクトのあったのが、今回紹介するデトマソ・パンテーラです。
スーパーカー世代のクルマ、デザインはイタリアンですが中身(エンジン等)はアメリカンというある意味豪快なクルマでした。
今回出展されていたのは1971年式のGT-4仕様だそうでオーナー様のホームページを拝見すると、色々とモデファイを繰り返しながら今の形に成ったのだそうです。

どの角度から見ても迫力満点

カウンタックにも同じ感じのウィング付いてましたね

迫力のリアタイヤは345/35-15

「スーパーカーとはエンジンを運ぶクルマである」
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堺市ヒストリックカーコレクション、特別展示のBMW 残り3台をまとめてご紹介


BMW 328ロードスター
1938年式 直列6気筒2.0Lエンジン 最高速度:150km/h 生産台数:461台
BMWファンなら誰でも一度はステアリングを握ってみたいと思う戦前のBMW社の最高峰スポーツモデル。当時の2000ccとしては、80ps・全輪独立懸架・油圧ブレーキなど最高の技術を満載し、卓越した操縦性と動力性でレースでは無敵を誇りBMWの名と独特のグリル(キドニーグリル)を世に知らしめた。


BMW 3200S
1963年式 V8-3.2Lエンジン 最高速度:190km/h 生産台数:1,027台
BMW502/3.2のエンジンに改良を加えて性能アップを施したBMW502系の最終モデル。

BMW 3/20 AM-4
1932年式 直列4気筒782cc 最高速度:96km/h 生産台数:7,215台
1932年より生産を開始したBMW3/20は馬力アップやボデェを一回り大きくするなど独自の技術を盛り込んで、後のオリジナル・モデル製作のきっかけとなった。
AMは、アウトモービル・ミュンヘンの略、ミュンヘンで作られた自動車という意味でBMW社がオースチン社から習作・基本を卒業し、独自技術で自動車市場に参画するきっかけとなったモデル。
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先のBMW 507に続きBMW イセッタのご紹介。
赤の個体は堺コレクション所蔵、 青/白のBMWらしい個体は姫路からの一般参加。

BMW イセッタ300
1958年式 単気筒298cc 最高速度:85km/h 生産台数:87,416台
イセッタ250の走行性と快適性を高めたモデル。エンジンをスケールアップし、新たにサイドウィンドーをスライド式にして外気を取り入れるなど改良された。

前から見ると3輪車のようにも見えますが、ちゃんと4輪です。

BMW イセッタ250
単気筒245cc 最高速度:85km/h 生産台数:74,312台
年式を確認するのを忘れてしまいましたが、とても綺麗なイセッタでした。

250ccエンジンというのを考え合わせても、とても細いマフラー。
姫路からの移動は高速道路を使われたのかな~~。。 最高速度が85km/hではやはり一般道オンリーか・・・
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先週の日曜は雨の中BMW Z1で遠出(といっても片道2時間)をしたので、今週はゆっくりとお休み。 と思っていたのですが、ネットニュースで「堺クラシックカーフェスティバル、堺市立第二工業高校・創立100周年記念行事として、11月13日(日)に開催。 市所有のBMW5台も展示」 (ニュース元:毎日新聞)
とあり、ネットで見付けたポスター通りならBMW 507が展示される、これは見に行くしかないでしょう。
ただ駐車場が無いとのアナウンス、こういう時はBMW3号機(チャリンコ)の出番ね。
で、行ってきました。 まずは挨拶代わり、堺市ヒストリックカーコレクションのBMW 507ロードスターをご紹介。


BMW 507ロードスター
1958年式 V8-3.2Lエンジン 最高速度:220km/h 生産台数:252台
BMW社の戦後を代表するスポーツカーで多くの魅力を秘めた車。
また、その美しさは数あるBMWのプロダクションモデルの頂点に立つ一台で、世界で最も美しいロードスターの一台である。
堺市ヒストリックカーコレクションについて ⇒堺市文化振興財団
関連記事:日本に2台!! BMW507
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そして「Autumn Meet 2005」の最後を飾るのは、雨に濡れた私のBMW Z1

天候は残念でしたが、とても目の保養に成った一日でした。
来年はオープンで参加できるように、是非晴れる事を祈りましょう。
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今回はAutumn Meetで展示してあった、ラリー車及びラリーベース車の中からランチア3台をお届け。

ランチア・ストラトス
今から30年以上前にデザインされたとは思えない、凄いクルマですね。

ランチア・ラリー037
WRCそのものの車両らしいです。ラリーで2駆の最後を飾ったマシン。

ランチア・デルタS4
WRCでは大事故によりグループB時代に幕を引いた悲運のマシーン。
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いよいよAutumn Meetの画像も終わりに近づきました。
マクラーレンF1、フェラーリF40 LM、と同じ並びにあったメルセデスCLK LM
マクラーレンF1にはどこか乗用車的な部分が残っていますが、このCLK LMはまんまレーシングマシーンです。 こんなのにナンバーが付いて公道を走れるっていうのの方が不思議なくらいですね。

グリルとヘッドライトはメルセデスなのだが・・・・

こんなクルマが前を走っていたら、めちゃくちゃ車間距離開けます
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だいぶ新鮮味も無くなってきましたが、画像素材もまだまだある事ですのでAutumn Meet 2005の続きをば。。


一般駐車場ではない場所にあったALPINA B5、きっとニコルの広報車なのでしょう。
これが300km/hオーバーのクルマだとは思えない静かな佇まいです。


続いてはALPINA B3S、エンブレムがぴかぴかのメッキではないのが渋いところ。


最後にALPINA B8-4.6、BMW3シリーズ(E36)のボディにV8-4.6Lエンジンを押し込んだというおきて破りのマシーン。 遠路はるばる(習志野ナンバー)お疲れ様です。
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「カー・オブ・ザ・イヤー」が決定しました。 (ニュース元:Driving Future)
日本カーオブザイヤー:マツダ ロードスター
インポートカーオブザイヤー:BMW 3シリーズ
Most Fun賞:スズキ スイフト
Most Advanced Technorogy賞:シビック/シビック ハイブリッド
Best Value賞:該当車なし

先の予想
日本カーオブザイヤー:レクサスGS
インポートカーオブザイヤー:BMW 3シリーズ
Most Fun賞:マツダロードスター
うーん、カー・オブ・ザ・イヤーはレクサスで決まりだと思ってましたが、意外な大差でマツダ ロードスターが受賞しました。
国産オープンカーが大賞に選ばれたのは今回が初めてだそうです。
関連記事:カー・オブ・ザ・イヤー:10ベストカー
関連記事:カー・オブ・ザ・イヤー
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マクラーレンF1に続きフェラーリF40 LMのご紹介
スペック概要を書きたかったのですが、適当なのが見つかりません。
3L-V8ツインターボエンジンで720ps/7,500rpm
フェラーリF40をベースに「LM」の名前の通りルマン参戦を目指したクルマだそうです。

やはりこの角度が好き

軽量化の為、各所穴あき&アミアミ

リアウィングは細かく調整が出来るようです
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展示してあったマクラーレンF1のご紹介
マクラーレンF1スペック概要
全長4,288mm × 全幅1,820mm × 全高1,140mm 車重1,140㎏
6L-V12エンジンをミッドに搭載
最大出力627ps/7,500rpm 最大トルク66.4kg・m/5,600rpm

この角度からの眺めが一番好きです

それにしても神戸ナンバーとは驚き

雨粒で見難いですがエンジンには「BMW M Power」の文字が
ブログ容量が2GBに成ったおかげで、画像を載せるのに枚数を気にしないで済むようになりました。
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雨の為、でモトクロスの体験イベントは中止、ペーパーミュージアムも現地での作業は中止で作品の展示がメイン、ミニカーなどを売っているお店も雨で大変そうでした。
そんな中私が買ってきたのは、昔のクルマのカタログ3品。
初代マイカーである三菱コルディアのカタログが有ったので思わず購入。 そのあとトヨタMR-2やホンダCR-X(サイバー)のも探したのですが無く、サバンナRX-7のペラペラのリーフレットとBMWの3シリーズ(E30)ドイツ語版をゲット。 しめて300円ナリ。

売っている方のお話では「売れ残ってしまうと編集部まで持って帰るのがまた一仕事、バンバン買っていって下さい。」との事。 余り協力出来ずに申しありませんでした。(笑
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雨は止みませんでしたが、どうしてもという気分が高まり「Autumn Meet 2005」に行ってきました。
やはり雨のせいか駐車場も去年の半分くらいの入り(去年はアスファルトの駐車場では入りきれず、仮設駐車場を使っていましたが、今年はアスファルトのみで収容)
駐車場ではアルファ・ロメオやランチアというイタリア車が多く居たように感じました。 フランス車とかイギリス車は雨に弱いのか少数派。 勿論それより雨に弱いオープンカーなども数える程しか居ませんでした。
不思議とBMWは1台(E36 318)しか見えません。(BMWディーラーの展示車を除く)
アルピナが3台(E60 B5、E46 B3S、E36 B8-4.6)も居たのにねぇーー。
テーマ車輌展示「私のお気に入り――元気なクルマ」
で前面に並んでいたのはフェラーリF40 LM、メルセデスCLK LM、マクラーレンF1というレースのベース車両。 その後にはアウディクワトロスポーツ、ランチアデルタS4、ラリー、ストラトス、というラリー車が並んでいました。 (画像は別記事にします)
ファンタジー・エクスペリエンス(CG編集部が用意した車の同乗試乗)
今年の試乗車はフェラーリ612スカリエッティ、マイバッハ、ポルシェ・カイエン。
私が会場を後にした14時ころ園内を走っていました。

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先日お伝えした「カー・オブ・ザ・イヤー」の続報です。
エントリー45台の中から絞り込まれた10ベストカーが決定しました。
トヨタ自動車:レクサスGS、日産自動車:ノート、
本田技研工業:シビック/シビック ハイブリッド、マツダ:マツダロードスター
三菱自動車工業:アウトランダー、スズキ:スイフト
ビー・エム・ダブリュー:BMW 3シリーズ
シトロエン・ジャポン:シトロエンC4
ダイムラー・クライスラー日本:メルセデスベンツAクラス
プジョー・ジャポン:プジョー407/407SW
先の予想
日本カーオブザイヤー:レクサスGS
インポートカーオブザイヤー:BMW 3シリーズ
はそのまま生かしましょう。。
関連記事:カー・オブ・ザ・イヤー
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日本カー・オブ・ザ・イヤー2005-2006 のノミネート車両が発表されています。
⇒ノミネート車両一覧
この45台の中から絞り込まれて最終的に11月9日にカーオブザイヤーが決定します。
10台に絞られた時点で再度予想を展開するつもりですが、現時点での私の予想は
日本カーオブザイヤー:レクサスGS
インポートカーオブザイヤー:BMW 3シリーズ ですねーー。。
ちなみに昨年の日本カーオブザイヤーはホンダ:レジェンド、
インポートカーオブザイヤーはフォルクスワーゲン:ゴルフ/ゴルフトゥーラン
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千葉ロッテマリーンズ、31年ぶりリーグ優勝おめでとうございます。
それにちょっと関連して(私は在阪の為)阪神タイガーズのお話など。。。。
といっても、先日もサンデードライブと称して芦有ドライブウェイまで出かけた時に見掛けた、阪神タクシーの話だけなのですがね。

立派な阪神タイガーズ仕様のタクシー
ちなみに千葉ロッテは幕張で優勝パレードを行う予定だそうです。 BMWジャパンも幕張にある事ですんで、バレンタイン監督にはBMW 6シリーズカブリオレでパレードして貰いましょう。(笑
幕張Vパレード!11・13有力 (日刊スポーツ)
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9月に紹介記事を書いた「Autumn Meet 2005」 詳細プログラムが出ましたので続報
『Autumn Meet 2005』へのお誘い ⇒ページ
11月5日(土)&6日(日)、皆様の予定はお決まりでしょうか?
それが『Autumn Meet 2005』に行く、だったら最高です。
未定の方はぜひグリーンピア三木行きを考えてみてください。

テーマ車輌展示「私のお気に入り――元気なクルマ」
今年は「私のお気に入り」をメインタイトルにしました! またサブタイトルとして「元気なクルマ」と銘打って、「レースやラリーで活躍した車輌」を展示していただける方を募集いたします。
★募集車輌の一例 *これ以外でも、上記条件を満たせばOK!
【日本車】●トヨタ:パブリカ,S800,2000GT,レビン,トレノ,1600GT,スターレット,マークII,セリカ,スープラ,カリーナ,トヨタ7 ●ニッサン:サニー,ブルーバード,スカイライン,フェアレディ,シルビア,チェリー,バイオレット,R380 ●三菱:ギャラン,ランサー,パジェロ,スタリオン,コルトFII,GTO,FTO,ミニカ ●ホンダ:Sシリーズ,NSX,N360,1300,77,99,シビック,F1 ●マツダ:コスモ,サバンナRX-7,ファミリア・ロータリー,キャロル,チャージ・マツダ ●スバル:360,FF1000,1300,レオーネRX,インプレッサ ●スズキ:フロンテSS/クーペ/800,スズライト,スイフト・スポーツ ●ダイハツ:コンパーノ,フェロー,シャレード ●いすゞ:ベレット,ベレル,ジェミニ ●日野:コンテッサ
【欧米車】●アルファ・ロメオ:ジュリエッタ系,ジュリア系,ティーポ33,スッド,155 ●フィアット:500,850,パンダ・カップカー,124,131 ●アバルト:695SS,1000(モノミッレ),OT2000,131,037ラリー,デルタ系 ●ランチア:フルヴィア,ベータ,ストラトス,デルタ系 ●プジョー:205,504 ●ルノー:アルピーヌ,ゴルディーニ ●ロータス:セヴン(ケイターハム,その他を含む),エリート,エラン,ヨーロッパ ●モーリス/オースティン:ミニ ●ジャガー:XK系,Mk.II,Cタイプ,Dタイプ,Eタイプ ●サーブ:96 ●ボルボ:850TR ●BMW:02系,M1,M3,M5,M6 ●メルセデス・ベンツ:200,300,190EVOII,CLK,AMG系 ●ポルシェ:911系,924系,904,906 ●オペル:1900GT,カデット,アスコナ,マンタ ●フォード:コーティナ,エスコート,GT40
日本車でも欧米車でも結構知らない車種が列記されています。 さずがにBMWはM系じゃないとこの企画には無理があるかなーー。 Z1でレースとかラリーに参加したと言う猛者は流石にいないでしょうし。(Z3のレースカー画像は見た事ありますが)
でもでも一般人が参加する為の一例として、トヨタ7やホンダF1を持ち出すのはいかがなものでしょうか? また、フェラーリの例が無いのは何故??
ちなみにこの一例の中で私の車歴にあるのは、トヨタ:スターレット、日産:スカイライン、マツダ:サバンナRX-7、BMW:M3、ポルシェ:911系、ですね。
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先週は和歌山や、家の近所の八尾市でもクルマに対する発砲事件がありました。
日本も物騒な世の中に成ったモノですねーー。。
その日本ではどのくらい販売実績があるのか判りませんが、装甲仕様車ならこういった事態にも大丈夫なんでしょうけど・・・・
記事はちょっと前のモノですが日本語で判りやすいのでご紹介
銃弾を受けても平気!? BMWの装甲仕様車(ニュース元:Driving Future)

画像はBMW 760i装甲仕様の分厚いドアガラス
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日頃クルマの運転をしていないのでピンと来ませんでしたが、9/21~9/30は「秋の全国交通安全運動」 日本各地で色々な行事が行われています。
関西でのニュース記事をピックアップしてお届け。
【奈良】
奈良署の一日署長になったミス奈良3人が大型バイク「ハーレーダビッドソン」6台を従えて航空自衛隊奈良基地入り。これは約200人の自衛官らに安全運転を呼びかける催しだ。かっこいいバイクとミス奈良に、みんなニコニコしながら拍手。

【京都】
山科署では、女優の中山忍さんが1日署長を務め、山科区役所前で山科特産のぶどうを手渡してドライバーに安全走行を訴えた。
リンク先のブログではその模様が紹介されています ⇒◇◆full of interest◇◆
【滋賀】
甲賀署、甲賀湖南交通安全協会などの「交通安全、確認じゃ(忍者)運動」で、約50人が参加した。湖南市三雲のドライブインでは、甲賀流忍者7人が参上し、交通安全秘伝の巻物などをドライバーに手渡した。
【香川】
「うどん接待」の交通安全キャンペーンを実施。「うどんのように気の長ーい運転を」と呼びかけた。綾南署員らが県道278号を通る車を呼び止め、「安全運転を心がけて」と声を掛けるとともに、希望者にはその場で打ったうどんをふるまった。
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11月の催し物でちょっと気が早いですが、サイトでポスターも掲示された事ですので
CG CLUB主催の「Autumn Meet 2005」をご紹介 ⇒ CG CLUB
2005/11/06(日)「Autumn Meet 2005」 10:00~16:00頃
場所:グリーンピア三木 第二駐車場特設会場
テーマ:「私のお気に入り(レース、ラリーで活躍した車両)」
ポスターを見るとマクラーレンF1が大きく写っています。
マクラーレンF1はテーマの通りレースで活躍した車両ですが、実際に来るのかなぁ?
去年の「Autumn Meet 2004」の目玉はルマン24で活躍したAudi R8でしたので、マクラーレンF1が登場しても不思議ではないのですが・・・・・
現地に来るのならBMW製V12-6Lエンジンの咆哮を聞いてみたいね。
私のお気に入り(レース、ラリーで活躍した車両)で思い描くクルマ
レースではR32スカイラインGTR、ラリーではランサーターボです。
R32-GTRは今でも見掛けますが、ランタボはそうそう見ません。 程度の良い個体が展示される事を祈りましょう。 あと当日天気が良い事も重ねてお祈りしましょう。
Autumn Meetは雨天決行でも、オープンカーBMW Z1乗りとしては雨天欠席ですので。
関連記事: ルマンの覇者 Audi R8
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ホンダは、二輪車が前面衝突した際に、ライダーの傷害を軽減させる「二輪車用エアバッグシステム」を、量産二輪車用として世界で初めて開発した。新開発二輪車用エアバッグシステムは、2006年半ばに米国で発売予定の新型『ゴールドウイング』に搭載する予定。 (ニュース元:Response)

2輪用エアバッグも上手く働けば安全に繋がるのでしょうが、衝突時にバイクから前方に振り飛ばされる事の方が多いような気もする。 という事はクルマと同じでバイクにもシートベルトが必要に成るのでは・・・・ うーーん、実際にはどうなんでしょ?
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年間2000km程しかBMW Z1に乗らない私としては、先日約2ヶ月振りにハイオクを給油したのですが、前に比べてリッター11円も高い価格になっていました。 満タンで500円もの差に成っちゃうのよねぇーー。
全国ニュースでも「ガソリン全国平均価格はレギュラーガソリンが1リットル当たり130円となり、1992年1月以来、13年8カ月ぶりに130円の大台にのせた。」
と報じてましたので、しょうがないと言えばそれまでなのですが・・・・
次の給油時には少しでもガソリン価格が下がっているといいなーーーー
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昨年末のニュース(Response)で

全長3630×全幅1770×高さ1160 重量500kg? というこの3輪2シーターオープン。
このサイズと重量で前輪駆動、一体どんな走りをするのでしょうか。
リアタイヤはミシュラン製377/71-R18と極太。 この半端な数字、一体何用のタイヤ??
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この頃テレビCMが流れている日産フーガ ⇒スペシャルサイト
NISSANN FUGA 450GT
4.5L V8 245kw[333PS]
300馬力を超えるこのクルマのCMを見て思うのは日産に対してではなくこのクルマ

Ferrari 333SP
だいぶヒネクレテいるようですね。 私の性格。。
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8月25日にBMW Z1の自動車保険更新がありました。
その自動車保険なのですが、昨年に比べて保険料が年間で1,000円程度しか安くならない。 自動車保険は無事故(使わない)ですと、安くなるイメージを持ってきたのですが(無事故だと等級が上がる⇒保険料の割引きがある)無事故割引にも限界があるのです。。。
ちなみに今迄の保険を見てみたら20等級、今回更新の保険を見ても20等級。。。
保険のサイトで確認してみましたが、やはり20等級が限界でした。
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本日8月5日~7日に開催される「オートギャラリー東京2005」のサイトを眺めていて、是非紹介したい出展車両を発見!!

赤い彗星シャア・アズナブル専用ザクを模した4輪バギー
ガンダム ファーストシリーズで活躍し、早口言葉でも有名なシャア少佐。
今の所説明文もなく、私もバギーに造形が深くないので細かい事は判りませんが、マニアならバギーに乗らなくとも部屋に飾りたい1台なのかも知れません。
そう言えば昔、シャア専用ノートPCやポータブルDVDプレーヤー(共に真っ赤)も販売していましたねーー。
【追記】
この記事を書く時に参照した「オートギャラリーネット」に記事が追加されてました。
ベースとなったバギーの名前は「ADLY Z-1」、不思議な縁かZ1繋がり。
埼玉県の「Yuu-SHOP」というお店の作品だそうです。 ⇒記事
お店のサイトでもシャア専用バギーの詳細が判りますよ。 ⇒お店のサイト
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F1が夏休みの為か、我がブログも夏枯れぎみ。
こんな時には昔ピックアップしておいた画像を貼り付けてゴマカシましょう。

ポンティアックの新型車ソルスティス
縦にフィンの切ってあるBMWのキドニーグリルに比べて、ソルスティスのハニカム・グリルは正にキドニー(腎臓)の感がありますねぇ。
ポンティアック・ソルスティスの紹介記事 ⇒Response
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007次回作のボンドカーは、なんとフィアットの新型パンダであることが判明した。これは制作中の映画関係者からの情報で、フィアットも認めている。来年公開予定の「カジノ・ロワイアル」で、パンダの勇姿を見られることになりそうだ。 (ニュース元:Response)

画像はトヨタ2000GTのボンドカーモデル
ボンドカーというと日本ロケの「007は二度死ぬ」のトヨタ2000GTとか、「私を愛したスパイ」で水中に潜ったロータス・エスプリが印象に残っています。
近年は商業主義に走ったせいか英国の情報部員にも係わらず、独逸のBMWに乗っていた時期も有りました。 前作では英国車アストンマーチンに帰ってきたのですが、今度は伊太利亜のフィアットですか。
コンパクトな2BOXのパンダには、あまりジェームズ・ボンドやボンドガールには似合わないような気がするのですが。。。
【近年の007映画とボンドカー】
第17作 ゴールデンアイ(1995) BMW Z3
第18作 トゥモロー・ネバー・ダイ(1997) BMW 750iL、BMW R1200C
第19作 ワールド・イズ・ノット・イナフ(1999) BMW Z8
第20作 ダイ・アナザー・デイ(2002) アストンマーチン・V12ヴァンキッシュ
第21作 カジノ・ロワイアル(2006) フィアット・パンダ
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オートバイの前輪ブレーキをかけながら後輪を激しく回転させ、舗装された広場にタイヤ痕をつけたとして、無職の男(20)を器物損壊と県暴走族根絶条例違反、道路交通法違反(共同危険行為)の疑いで逮捕した。 (ニュース元:YOMIURI ONLINE)
前ブレーキをかけて後輪を回転させ路面にタイヤ痕を付ける、という事はドラッグレースのスタートで見られるようなバーンナウトでしょうか、それともそれを応用したドーナツターンでしょうか。

バイクでなくとも、これだけタイヤ痕を残したら確実に器物損壊ですね。
(BMW M5の画像は前に書いたブログの使い回し)
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オートバイテル・ジャパンは28日「クルマの購買意識」と「クルマと著名人のイメージ」に関するアンケート調査の結果を発表した。
本当に乗りたいクルマの第1位はBMW、2位はポルシェだった。また一緒にクルマに乗りたいタレントの第1位は伊東美咲と所ジョージだった。 (ニュース元:Response)
本当に乗りたいクルマ ベスト20
1位 BMW
2位 ポルシェ
3位 アルファロメオ
4位 スバル:レガシィ、マツダ:RX-8
6位 メルセデス・ベンツ
7位 日産:フェアレディZ、ロータス
9位 日産:スカイラインGTR、フェラーリ
11位 トヨタ:アルファード、トヨタ:プリウス
13位 トヨタ:ハリアー・ハイブリッド
14位 ホンダ:オデッセイ、ダイハツ:コペン、ホンダ:NSX
17位 フォルクスワーゲン、アウディ、アストンマーティン、ジャガー
(フリーアンサー集計のためブランド名と車種名の両表記)
去年の調査でも1位BMW、2位ポルシェだったそうですから、今年3位のアルファロメオも加えて、人気なのはヨーロッパ車でスポーティーなイメージのメーカーのようです。
一緒にクルマに乗りたいタレント
1位 伊東美咲、所ジョージ
3位 矢田亜希子
4位 黒木瞳
5位 松嶋菜々子
6位 藤原紀香
7位 優香、井川遙
9位 竹内結子、上戸彩、小雪、乙葉
伊東さんはマツダ、所さんは中古車買取りのCMの影響が大きいのかなーー。
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情報筋が明らかにしたところによると、地球防衛連合の実戦部隊“DASH”の専用車にアルファロメオが採用された。『GT』をベースに開発された乗用・戦闘兼用の汎用車両は『ダッシュアルファ』と呼ばれる。 (ニュース元:Response)
勿論、地球防衛連合などありません。 あくまでもテレビの特撮番組「ウルトラマンマックス」でのお話です。 ウルトラマン系のこういった車両で有名なのは、マツダのコスモスポーツをベースにした「マット ビハイクル」でしょうか。

ウルトラマンシリーズ3代目「帰ってきたウルトラマン」(1971年~72年)に登場した地球防衛機構MAT(マット)が採用した専用特捜車の事です。 最新の「ダッシュアルファ」に比べても格好良さでは負けていないと思います。 マシンガンやミサイルも積んでいないので平和的ですしね。
【追記 8/13】
お盆休みで自宅におり、何気についていたテレビで「ダッシュアルファ」を初めて見ました。何か普通に走ってましたねぇーー。
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海外で行われたDrift Challengeでの一場面

クルマは2代前のBMW 3シリーズ(E36)
手を突き出すのは判らないでもないけど、足は果たして本人の物なんのだろうか??
本人の足ならば、突き出した長さや角度的に随分と苦しい体勢だと思われ。。。。。
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持続可能な自動車社会をつくろうと、環境にやさしい自動車・エコカーのラリーが9日、京都から愛・地球博(愛知万博)会場までの公道で行われた。
タイヤメーカーのミシュランが主催。ファッションブランドのクレージュがデザインした電気自動車や、すでに販売されているトヨタやホンダ、BMWなどのエコカー計52台が参加。同日朝に京都を出発し、177キロを走りきり夕方前に長久手会場に到着した。
(ニュース元:毎日新聞)
ミシュランのサイトに飛んでみると、全部の画像がある訳ではありませんが、BMWとしては5シリーズとX3の姿が見えましたから530d、X3 2.0d(又は3.0d) がラリーに参加したようです。 BMW 530dの試乗記事 ⇒webCG

BMW MINIのディーゼル(MINI One D)の姿も確認できますね。
MINI One Dの試乗記事 ⇒drivingfuture
あと以前のブログ記事「45万ユーロの電気自動車」で紹介したベンチュリ フェティッシュもラリーに参加してました。
ハイブリッド車なんかとても高価なクルマが多いですから、この52台を合わせると相当な金額に成りそうですねぇ。。
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新しい地域名表示を可能とする「ご当地ナンバー」の申請が31日に締め切られ、国土交通省は全国から20地域の申請があったと発表した。
国交省では、エリア内の登録台数が10万台以上などとした条件をクリアしているかどうか、また地元の熱意などを考慮しながら今夏までに5カ所程度に絞り込む。
(ニュース元:Response.jp)
●要望のあったナンバーと要望した市町村
仙台ナンバー:仙台市、 会津ナンバー:会津若松市、喜多方市など
つくばナンバー:古河市、結城市、つくば市など
那須ナンバー:大田原市、那須塩原市など、 高崎ナンバー:高崎市、安中市など
柏ナンバー:柏市、我孫子市、 成田ナンバー:成田市、富里市など
川越ナンバー:川越市、坂戸市など、 金沢ナンバー:金沢市、かほく市など
諏訪ナンバー:岡谷市、諏訪市など、 富士山ナンバー:富士吉田市、富士宮市など
伊豆ナンバー:熱海市、三島市など、 岡崎ナンバー:岡崎市、幸田町など
豊田ナンバー:豊田市、 一宮ナンバー:一宮市、 鈴鹿ナンバー:鈴鹿市、亀山市
堺ナンバー:堺市、 倉敷ナンバー:倉敷市、笠岡市など、 下関ナンバー:下関市
奄美ナンバー:名瀬市、大和村など
北は「仙台」から南は「奄美」まで色々出ましたねーー。
この中で個人的にマルと思うのは、名前に風情を感じる金沢、富士山、伊豆、鈴鹿、倉敷です。 なにわナンバーの私には直接関係有りませんが、どのナンバーが採用されるのか発表を待ちましょう。
【追記 8/8】
ご当地ナンバーが決まったようです。申請20件に対して、富士山と奄美の2地域が落選とのこと。 (ニュース元:Response.jp)
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月刊webCGセレクションにてオープンカー特集をやっています。
■「オープンカー原理主義」ってやめませんか
夏だ、オープンカーの季節だ……というのは真っ赤なウソで、実はこれ からは幌を開けてクルマに乗るのは厳しい時期。でも、自由に考えれ ば、快適なオープンカーライフが送れるんです。
■「オープンカーの正装」って?
まず提案したいのは、オープンにするのは時々でいいということだ。せっかくのオープンなのに、と思われるかもしれないが、そうやって無理にオープンを貫いた結果、自分自身が暑さや湿気に参ったり、同乗者が不快な気分になったりしては、元も子もない。「オープンカーはトップを開けているのが正装」と主張するオープンカー原理主義者は納得しないかもしれないが、ここは60年代のイギリスの片田舎ではないのだ。
日中、オープンにして走るのが本当に気持ちいいのは、春先もしくは秋のほんの短い期間ぐらいのもの。本当は、冬場に防寒対策を整えてヒーターをガンガン効かせて走らせるのも爽快だが、それとて独りの時だけにしておいたほうがいいかもしれない。
■夏だってオープンを楽しめる!
では逆に、特にこれからの夏、オープンを楽しめるのはどんな場面か。お勧めは、夜である。夜ならば、ギラギラと照りつける陽光に肌がヒリヒリ痛くなったり、汗だくになったりということはない。湿気はそれなりにあるものの、風を受けて走れば、心地よい気分に包まれるはずだ。さらに、明るいうちにオープンにしているとイヤでも集まる視線が、夜ならほとんど気にならないというのもメリット。存分に自分の世界に浸ることができる。そして肝心の爽快感だって、昼間に負けていない。視野を占めるのはきらめく星か、あるいは都会のネオンか。個人的に好きなのは、夜の都心の高層ビル街をオープンで走ること。昼間の渋滞のなかとは、街がまったく違った世界に見えるのである。
長々と講釈を垂れてきたが、言いたいのは要するに、古いルールから解放されれば、これからの季節もオープンカー、思い切り楽しめるぞということだ。
人の文章をかなりぶった切ってしまいましたが、要旨は変えていないつもりです。
『オープンに拘るのでなく、その時々にオープンとクローズを使い分けてもっとオープンカーという物を楽しもうよ。』という事だと私は受け取りました。
実際、夏の昼間は日焼け止めを塗りたくってオープンにしても余り快適な走行は望めません(僕んちのBMW Z1はエアコン壊れてたままなので尚更か)ので、、、
近場に高層ビル街なども無く星空もけして綺麗とは言えない我が地区ですが、今年の夏は夜オープンを楽しんでみようかな~~。
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クルマのニュースサイトで興味深い記事を見付けたのでご紹介。
河口湖自動車博物館飛行舘では今年も8月の1カ月間『ゼロ戦』(三菱零式艦上戦闘機)を公開する。今年のゼロ戦展示では、完成した「21」型と復元中の「52」型を特別公開する。52型は主翼、操縦席が完成し、内部を見ることができる。
(ニュース元:Response.jp)
自動車博物館でゼロ戦というのも面白い組合せだと思いましたが、記事の画像など見ますとちゃんと飛行機展示用ブースがあるようですね。
10年くらい前「河口湖自動車博物館」を訪問した事がありますが、その時には飛行機部門は無かったような・・・・ でも正面玄関の屋上(2階?)にはジェット戦闘機が飾ってあったと記憶していますから、元々飛行機好きの自動車博物館なのかも知れませんね。

河口湖自動車博物館のサイト
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コンビニエンスストア「セブンイレブン」限定で、BOSS2缶で1/72ミニカーがおまけで付いて来るそうです。 ⇒セブンイレブンのキャンペーンサイト
種類は15種類、サイトに紹介されている順番で書くと
TOYOTAセリカ(1999年式)、HONDA S2000(2003年式)、SUBARUインプレッサ(1997年式)、TOYOTAエスティマ(2000年式)、NISSANフェアレディZ(2002年式)、TOYOTAクラウン(1999年式)、MITUBISHIパジェロ(1991年式)TOYOTA RAV-4(2000年式)、VWニュービートル(1999年式)、MB CLKクーぺ(2002年式)、SUBARUレガシー(1998年式)、BMW ニューミニクーパー(2000年式)、BMW M3(2001年式)、AUDI TT(1999年式)、TOYOTAソアラ(2001年式)
うーーん、車種や年式に脈絡がないぃぃ。 特に91年式パジェロの存在が不思議?

我らがBMW M3は2001年式のダークブルーだそうです。
E46-M3が登場した2001年モデルでダークブルーというとトパーズ・ブルーですね。
M3のブルーといえばE36-M3後期(M3C)のエストリル・ブルーが印象に残っています。
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昨年の12月「くるくるクルマのリサイクル」という記事で、車検時にはリサイクル料金14,060円の支払いが生じます。 と書きましたが、実際に車検を受けたところ料金は14,060円(当たり前か)でした。 詳細はまだ手元に届いてはいませんが、12月に「自動車リサイクルシステムのサイト」で調べたのは間違っていなかったようです。
(シュレッダーダスト料金:13,450円、情報管理料金:130円、資金管理料金:480円、 合計で14,060円)
【自分メモ】
BMW Z1は個別登録(並行輸入車)で、自動車検査証(車検証)記載の車両重量にもバラツキがあります。 カタログデータ的には車両重量:1250kgなのですが、実際にはそれより重い車が多いんです。(1250kgは乾燥重量?) そんなBMW Z1のシュレッダーダスト料金は重さで微妙に違いが出るようです。
車両重量1270kg 13,330円 ⇒Sさん(サイト検索)
車両重量1290kg 13,450円 ⇒M小林(納付済み)
車両重量1300kg 13.490円 ⇒Zさん(納付済み)
関連記事:くるくるクルマのリサイクル
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ちょっと前の話題ですが気になるクルマがあったのでピックアップ
韓国初の手作り本格スポーツカーを掲げるプロトモータースのスピラーがソウルモーターショーで関心を集めている。
スピラーのと主力モデルである「V8 4.6 GT」は排気量4.6リットル、最高出力320馬力のエンジンを装着した。最高速度は時速305㎞。価格は9000万ウォン台後半。
(ニュース元:朝鮮日報)

韓国車でも300㎞/hオーバーのモデルがあるとは知らなかった。
見た感じ空気対抗がかなり大きそうです。 これで305㎞/h出せるのかちょっと疑問。
あのフェラーリ360でさえ400馬力で295km/h
ポルシェ911-GT3の場合 381馬力で306㎞/h
最低でもこの位のエンジンを積まないと無理だと思うのですが。。。
そんな事を思いながらメーカーのサイトに行って見たら、Top Speed:280㎞/hと成っていました。 まぁ、その速度なら納得ですねぇ。。
プロトモータース ⇒サイト
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ダイムラークライスラーは、マイバッハをベースにイタリアのStolaが作り上げた2シーターの“ハイパフォーマンス・ショーカー”「Exelero」(エクセレロ)を、2005年5月11日、ベルリンのテンポドロームでお披露目した。(ニュース元:webCG)

最高速度351.45km/h(実測)を誇るマイバッハ・エクセレロ
久々に格好よいと思うクルマに出会いました。
【6リッターV12気筒。最高出力700ps、最高速351km/h(実測) お値段??】
こいつならマクラーレンSLRに対抗出来る様な雰囲気
【AMG製5.5リッターV8エンジン。最高出力626ps、最高速334km/h お値段5775万円】
しかし市販車のマイバッハでさえ4378~5210万円ですんで、もしこのエクセレロが市販されたとしても、それを超える価格は確実ですねぇーー。
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ちょっとやってみたい事がありサイト上に良い物がないか検索してみた。
やってみたかったのは「運転適正診断テスト」 取り付き易く使い勝手の良いと私が感じた「損保ジャパン」のSafety Driver's Check をご紹介。 ⇒サイト
まずは運転特性診断。
29の質問に「はい」「いいえ」でお答えいただくことで、運転特性を診断します。
【私の結果発表】
■安全運転度
◎Bが3つ、Cが2つ(評価はA~Eの5段階でAが優秀、Cは標準)
■安全運転へのアドバイス
あなたは何事にも慎重で、常に落着いた行動を取ろうと努力していますが、精神
的にやや疲れやすいため、動作や決断が遅くなることがあります。そのため、不
安定な運転になりやすく、後続車から追突されたり、急ブレーキがかけられない
ために追突する危険があります。
車線変更時には確実にウィンカーで合図したり、停止時にはブレーキを数回に分
けて踏むなど、運転操作を明確に行い、長時間の運転では早目に休憩を取る事
が大切です。
さて次の診断は危険予測能力診断。
選択式の問題3問にお答えいただくことで、あなたの危険予測能力を診断します。
【私の結果発表】
◎総合評価82点(100点満点)
■安全運転へのアドバイス
あなたは、さまざまな交通場面における注意のポイントや、どんな運転をすれば
安全かを十分に理解しています。事故を起こさず、事故にも巻き込まれないため
には、周囲の状況にしっかりと目を配り、早めに危険をつかむことが大切ですの
で、今後も他車や歩行者の動きを予測して慎重で安全な運転を心がけて下さい。
うぅーーん。 明日からも安全運転に努めましょう。
このブログをご覧になった、お暇なあなたもレッツ・トライ!!
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一方バイクの自動車税(正式には軽自動車税)は下記の分類となります。
○原動機付自転車(125㏄以下)1,000~1,600円
○二輪の軽自動車 (125㏄超~250㏄以下)2,400円
○二輪の小型自動車 (250㏄超~)4,000円
僕んちのBMW k1は987ccなので普通に4,000円。バイクは13年経過の割増しなし。
250ccを超えると排気量無制限みたいで、排気量1Lでも、2Lでも、3Lでも、4Lでも、5Lでも4,000円。 こちらにはちょっと不公平感がありますねーー。
そんな不公平の塊(大排気量バイク)を探してみましょう。
大排気量バイクとして普通に? 街中で見る事の出来るのはホンダのゴールドウイング(水平対向6気筒1832cc)だと思います。 ネットでパラパラと探すと英国のトライアンフ ロケット3(直列3気筒2294cc)というのが有りました。これがカタログモデルとしての限界でしょうか?
しかし世界は広い。アメリカンV8エンジン(8200cc)を搭載したボスホスというバイクもちゃんと日本で発売しています。 ⇒BOSSHOSS JAPAN
そのボスホス、全長276cm、全幅110cm、車重599kg!! 最大出力502ps!!!
免許制度的には私でも乗れるのですが、とても運転する勇気がないっす。
その後検索を重ねましたが、ボスホス以上の大排気量バイクは見付けられません。
そのかわり、前にメモっておいた面白バイクをご紹介。
48気筒4200ccエンジンはKAWASAKI-KH250ベースだそうです。 ⇒サイト

リンク先におっちゃんが座っている画像がありますが、シートが遠くて(エンジン長過ぎ!)とてもハンドルが切れそうにもありません。(笑
なんか最初の趣旨から外れてしまいましたが、この記事これにてお仕舞い。
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自動車税の重課対象車両
今まで余り気にしていなかったのですが、新車登録から13年を経過したクルマ(ガソリン車・LPG車)は「環境負荷の大きい自動車」として自動車税が割増しに成ります。
具体的に今年(平成17年度)の自動車税は、初年度登録1992年3月以前のクルマが「重課対象車両」
僕んちのBMW Z1の初年度登録は1991年ですので、今年からめでたく対象車両デス
総排気量 2リットル超~2.5リットル以下
通常車両 45,000円
重課対象 49,500円
この余計に支払う4,500円(1割増し)は何に使われるのだろうか?
サイト検索で他の方の書き込みなど読みましたが、セカンドカー的に使うちょい古のクルマは、年間走行距離が少ないので排気ガスの総量で考えると「環境に優しいのに!」と訴えている方も居られます。
私も年間走行距離2,000km程度なので「環境に優しい人」なのになぁーー。
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「みどりの日」にちなんだ第二段
緑色のクルマとして私の記憶に残っているのは、マツダのサバンナ RX-7(SA22C型)

マッハグリーン・メタリックという色らしい
印象が強い理由は、この緑のヤツが当初のイメージカラーで、カタログや雑誌などのメディアへの露出が多かった事によるものだと思います。 1978年、まだ免許も持っていない頃ですがスーパーカーの影を重ね憧れのクルマでした。
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今月末もカー雑誌「Rosso」と「GENROQ」を買ってきました。
両誌ともスーパーカー寄りの雑誌なので、新型BMW 3シリーズの記事はありましたが、あまり大きな扱いではありませんでした。
そんな中で私の気に成ったのは、850万円で売りに出されていたBMW M3 CSL(走行1.1万km)と218万円のBMW Z1(走行4.7万kmと多走行ですが)。
あとはニュージーランド産スーパーカーのお姿ですね。

1967年にF1チャンピオンに輝いたニュージーランド人、デニス・ハルムの名前を頂いた
「ハムルF1チャンピオン1967」 ⇒サイト
全長4,612mm × 車幅1,958mm × 車高1,095mm、車重1,175kg
エンジンはBMW製V8-5Lエンジン(E39-M5の物)を搭載し450馬力を発揮し、最高速は未発表。 価格は未定ですが40万~60万ドルの間だろうとの事。
でも同じ価格帯ならポルシェのカレラGTに惹かれるなーー、私は。
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DrivingFutureで行われている、余り票数が集まらないあっさりとした投票に新しいお題が出ておりました。 (ニュース元:DrivingFuture)
お題「ただで貰えるなら、どれを選ぶ?」 (4/27 18時現在)
フェラーリF430 - 13票
ポルシェ911ターボ - 19票
ベントレーコンチネンタルGT - 8票
BMW M5 - 24票
クルマはただで貰えても、駐車場の問題や保険料やメンテナンス費用を考えると、この中で一番現実的な「BMW M5」に人気が集まるのでしょうか?
ちなみに フェラーリF430 - 2205万円、ポルシェ911ターボ - 1,761万円、ベントレー
コンチネンタルGT - 2,090万円、BMW M5 - 1,290万円。
うぅ~~ん、BMW M5ってリーズナブル、、、、 私も1票入れました。
【投票結果を追記 05/19】
フェラーリF430 - 140票
ポルシェ911ターボ - 123票
ベントレーコンチネンタルGT - 73票
BMW M5 - 168票
1ヶ月も開いていた割りには、全体の票数あまり伸びませんでした。
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イギリスの民放TV局の「チャンネル4」は、22日、自動車の歴代ベスト100ランキングを発表した。このランキングは、同局のウェブサイトを通じて7万人にアンケートを行ったもの。 (ニュース元:Response.jp)
⇒1位 ⇒2~10位
1. McLaren F1、2. Volkswagen Golf GTI、3. Jaguar E-Type、4. Austin Mini
5. Ford GT40、6. Aston Martin DB9、7. AC Cobra、8. Porsche 911
9. Ferrari F40、10. Land Rover Series I
⇒11~20位
11. Audi urQuattro、12. Lancia Delta Integrale、13. Volkswagen Beetle
14. Nissan Skyline GT-R、15. Lotus Elise、16. Lamborghini Miura
17. Ford Mustang、18. Ferrari Enzo、19. Land Rover Range Rover
20. BMW M3 (E30)
⇒21~30位
21. Subaru Impreza Turbo、22. Citroen DS、23. Porsche Carrera GT
24. Peugeot 205 GTi、25. Caterham/Lotus Seven、26. Lancia Stratos
27. BMW M5、28. Vauxhall Lotus Carlton、29. Mitsubishi Lancer Evolution VIII
30. Ferrari Dino
⇒31~40位
31. MINI、32. Dodge Viper、33. Willy's Jeep、34. Lamborghini Gallardo
35. Dodge Charger、36. London Taxi、37. Citroen 2CV、38. Fiat 500
39. TVR T400 R、40. Pagani Zonda S
⇒41~50位
41. Ford Escort (Mk I/II)、42. Audi TT、43. Mercedes-Benz 300SL
44. Mazda MX-5、45. Volkswagen Microbus、46. Ferrari F430、47. Morris Minor
48. Jensen Interceptor FF、49. Koenigsegg CC8S、50. Alfa Romeo Spider
だいぶ疲れてきたし50位以降は判らないクルマも増えてくるので、リンクだけ。
⇒51~60位 ⇒61~70位 ⇒71~80位 ⇒81~90位 ⇒91~100位
さすがに英国人はイギリスのクルマが大好きなのか、イギリス車が多数を占めていますね。ドイツ車はとても少ないです。BMWも随分と下の方にしか出て来ません。
その反面、14位に日産スカイライン GT-R、21位にスバル インプレッサ、29位に三菱ランエボ8、44位にマツダ ロードスターと日本ブランドが活躍しています。
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ニュース検索で「米男子高校生、ベントレー欲しさにBMWで保険詐欺」というのを拾ってきました。 (ニュース元:CNN.com)
まぁ、内容的には日本でも良く聞く様なお話。
これがニュースとして取り上げられたのは、高校生、詐欺に使ったのがBMW M3、欲しかったクルマがベントレー、だった事などによるのでしょうか?
ちなみにこの記事によると保険金詐欺に使ったBMW M3の価値は約42,000ドル(約450万円)相当、高校生が欲しがったとされるベントレーの新車はコンチネンタルGTクーペで16万ドル(約1,710万円)、アルナージ・セダンで24万ドル(約2,560万円)。

ベントレー コンチネンタルGTクーペ
「保険金+盗んだ仲間からの上がり」では全くベントレーには届かないと思うのだが、そこら辺の補足など全くないので、なんだかよく判らない記事で終わっている。
ベントレーの中古車ならなんとかなったのだろうか??
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今日はオープン日和でしたが所用があり、クルマではなく大阪市営地下鉄でお出掛け。
ちょっと居眠りした後、外を眺めると気分は「世界の車窓から」by 石丸謙二郎
クルマに乗っている時と同じようにオープンカーウォッチング開始(線路に平行して幹線道路あり)
ポルシェボクスター開いてる。ユーノスロードスター閉じてる。トヨタMR-S閉じてる。
世の中には2種類の人間がいる 開いてる人 閉じてる人
おまえはTown&Countryの木村拓哉かぁーー。 と一人突っ込み。。
そんなこんなで無事所用は終わりました。
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4月14日の記事「ユーノスロードスター」で、BMWつながりの知り合いが購入したのは
「1993年の12月発売のユーノスロードスターJ-Limited2」と書きましたが、氏から訂正が入りました。1800ccのJ-Limited2ではなくて、1600ccのJ-Limited(1991年7月発売)だそうです。
こちらのボディカラーも先の写真と同じサンバーストイエローなので、あまり代わり映えはしませんが画像貼っときます。

参照サイト:マツダ(株) ロードスター物語
関連記事:ユーノスロードスター
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ちょっとした知り合い(BMWつながり)がクルマを購入するという。
初代ユーノスロードスターのJⅡスペシャルというものらしい、がそんなの私の頭の中にはないのでネットで探してみた。。。。
JⅡスペシャル?? 中々見付からない。 J-Limited2という限定車があったのできっとこれですね。初代というので1600ccかと思ったが、このJ-Limited2はマイナーチェンジで1800ccに成ったものだそうです。

画像は本人の物ではなく、中古車屋さんから拝借
ユーノスロードスターJ-Limited2の発売は1993年の12月、氏の他の持ち物は1990年式のBMW Z1、1985年式のRX-7 GT-Turbo IMSA、でしたから11年前のクルマでも一番新しいパートナーに成るのですねーー。
サンバーストイエローという黄色いボディ、一度見てみたいな。
参照サイト:ロードスターのあるこのごろ
参照サイト:マツダ(株) ロードスター物語
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以前「MINIのリムジン」という記事を書きましたが、横浜で一般展示されたあと東京コレクションというファッションショーに登場しました。 (ニュース元:Response.jp)
そのResponseの写真蔵には今まで見る事の無かった内装の他に、リヤのジャグジーにポリタンクで水を張るちょっとお間抜けな画像が、、、、、

取材のクルーも笑ってるよ。(左端に拡大)
関連記事:MINIのリムジン
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ワンボックスの側面にスポーツカーを書いたパターンは何度か見ましたが、クルマの側面にバイクを書いたのは初めて見ました。

さすがにベリーショートなホイールベース1,810mmのスマートならでは。
描かれているBMW R1200Cの実際のホイールベースは1,650 mmですが、違和感ないです。
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画像だけを見るとフォトレタッチ? と見まごうばかりのMINIのリムジン。
実は昨年のアテネオリンピックでデビューし、オリンピック開催期間中、アテネでVIPを運ぶリムジンとして使用された本物なのです。
で、全長6メートルのこのリムジン日本発上陸だそうです。
(ニュース元:Response.jp)

後ろの部分がジャグジーだそうですが、入っている姿は絵になっても着替えたりするのがMINIの中だったりしたら、ちょっと間抜けな感じですね。
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時流に乗っかり昨日より開催中の「愛・地球博」のお話
ドイツ館はBMWもスポンサーと成っているので、何処かにBMWの匂いが無いかと思いネット巡りを繰り返しても見付かりません。(実際の会場にはBMW色があるのかも)
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツの最高級4ドアセダン『Sクラス』とMPVの『ビアノ』を愛知万博のドイツ館に貸与すると発表。 とか(Response.jp)
燃料電池車の『F-Cell』2台を万博の事務局に貸与しており、海外からの訪れるVIPの会場内移動の先導車として使用される。 とか(Response.jp)はあるのになぁーー。

【追記 3/27】
他の方のブログによると、ドイツ館には最新モーターサイクルK1200Sと水素エンジン実験車両H2Rが展示されているそうです。
愛・地球博:ドイツ館のサイト
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英テレビ局のChannel Fiveと製作会社North One Televisionは3月21日、ビデオダウンロードストアの開設を発表した。英国で初の合法的なビデオダウンロード販売をうたっている。
Channel Fiveの人気自動車番組「Fifth Gear」のサイトで同日から、Lamborghini GallardoとDucati 999のレースの模様やBMW 1シリーズのビデオなど4本の無償ダウンロード提供を開始。スーパーカーのレビュービデオ12本を各1.50ポンドでダウンロード販売するほか、番組の人気場面のビデオを提供する。
(ニュース元:ITmediaニュース)
「BMW」検索でこのニュースが引っ掛かり、無料との事なので25Mの容量を20分ほど掛けて落とし見てみたのだが余り面白みが無かった。
ついでに近くにあったこれまた無料のランボルギーニ・ガヤルドとドカッティ999の出ているビデオ(こちらは20M)を見てみた、ガヤルドはリヤ流して走るはドカッティはコーナー立ち上がりでウイリーするわで派手な走りを展開しています。わたし的にはこっちの方が断然面白かったですね、右ハンドルのランボなんて初めて見た気がするし。。。

ビデオを見るにはこちらから ⇒サイト
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JAFの情報紙「JAFメイト」から興味深い記事をピックアップ。
それは蒸気自動車で最速記録(200MPH=320km/h)を目指す。 といったもの
なんでもおよそ100年前(1906年)フレッド・マリオットが記録した蒸気自動車での最高速度記録127.659MPH(205.4km/h)を打ち破る事を目指すチャレンジプロジェクト。
「British Steam Car Challenge」 ⇒サイト

Inspiration:直訳すると「ヒラメキ」でしょうか
英文を翻訳しながら読んでも細かい情報は余り判らないので省略しますが、LPGガスを燃料としボイラーで水蒸気を発生させ、その水蒸気でタービンを回し225kw(306ps)
/12,000rpmの出力を発生させて200MPHオーバーを目指す。
燃料にLPGガスを用いる事により、今の時代に添った環境に優しいクルマだそうです。
このクルマの場合ボイラーは座席の後、タービンは後輪を駆動しますので、ボイラー部分をエンジンとするならミドシップレイアウトですね。
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この頃高速道路など余り利用しないので気に成っていなかったのですが、この4月から
「ETC マイレージサービス」が始まるのですね。 ⇒JHのサイト
高速道路のご利用50円につき1ポイント(一般有料道路は100円につき1ポイント)、100ポイントで200円分還元、同じように200ポイント500円分、600ポイント2,500円分 、1,000ポイント8,000円分。 単純に高速道路ベースで計算すると5,000円使って200円還元、10,000円で500円、30,000円で2,500円、50,000円で8,000円。
ちょっと前まで主流だったハイウェイカードが5万円券で58,000円分利用可能、3万円券で32,500円、1万円券で10,500円、5千円券で5,200円、でしたのでそれと同じ感じ。
なお、「ETC マイレージサービス」を利用するには事前の申込みが必要(ネットで可能)ですので、登録をお忘れなく。
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日曜の朝、まったりと「仮面ライダー響鬼」など見ています。
で、この日曜日から新しい戦士「仮面ライダー威吹鬼(いぶき)」が登場しているのですが、前者の響鬼はバイクに乗って登場しないのに対して威吹鬼はちゃんとバイクで登場、これこそ仮面ライダーですよね。 乗っているバイクは協賛の関係でHONDAのShadowベースのカスタム車。
でも私の個人的な意見(妄想)では下記のオープンカーで颯爽と登場して頂きたい。

2003年東京モーターショーで展示されたマツダロードスター・ケーススタディ イブキ
ただ単に「イブキ繋がり」 でも色合いは両者微妙にマッチしてますよね。
このロードスター・イブキ、今はマツダミュージアムに展示されているようです。
(ニュース元:Response.jp)
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2月の輸入車メーカー別新規登録台数によると、フォルクスワーゲンが4627台で2カ月連続でトップ。2位はBMWの2843台、3位はメルセデスベンツの2828台、その差はわずか15台。
1位:フォルクスワーゲン 4627台
2位:BMW 2843台
3位:メルセデスベンツ 2828台 (ニュース元:Response.jp)
ニュースは前に出ていたのですがスルーしてしまったので、日本自動車輸入組合
(JAIA)まで遡って考察してみます。 ⇒サイト
その2月度輸入車メーカー別新規登録台数の中で気になった点をピックアップ。
・フェラーリは34台、ランボルギーニは5台、BMW アルピナも5台売れてます。
・三菱は30台、これは前に記事にした北米からのエクリプス・スパイダーでしょう。
・スバル58台、何だろうなこれ? 1月にも69台輸入車としてカウントされてる。
調べたらトラヴィックがGMタイランド生産の輸入車だそうな。知らなかった。
・BMW にも謎の1台がある。2843台の内「小型1台」とあるのだ。
並行輸入(個人?)でBMW を日本に持って来たのでしょうが車種は何なのだろう?
程度の良い02系の車両でも入ってきたのだろうか??
台数は単なる数字だけど、こんな事考えながら見ると結構面白いものですねーー。
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出掛けた際、ちょっと前のコルベットを見てふと思った「リトラクタブルライトって絶滅したのかな?」と。
色々車種を探し考察しようと思いましたが、私の書きたい事(リトラの始まりから終焉の理由まで)を全て網羅している日記を見付けてしまったので、まずはご紹介。
mad hatterの日記:リトラクタブルの終焉
【リトラの成り立ち】
1970年代のスーパーカーなど車高を低くしたい時に、規制で光軸の下限位置を決めている国もありリトラはその要望に適った。 またスポーティーなデザインで空気抵抗低減(昼間)にも有効だった。
【日本での隆盛】
日本ではフロントはそんなに低くないクルマでも、リトラにはスポーティなイメージがありデザイン的な事で採用されたのだと思う。
1978年サバンナRX7、同年スペシャリティーカーの先駆けホンダ・プレリュード(2代目)1983年スプリンタートレノ、この頃になるとファミリーカー的な車種にもリトラは採用されたりした(ホンダのアコードとか)。この80年代がリトラ全盛期と言えるだろう。
【リトラの衰退から終焉】
開閉機構が複雑で部品点数・重量が増加する。
対人事故の際、対象に重度の障害を与える恐れがある。
展開時、前方の視認性が悪化する。 展開時、空気抵抗が増大する。
ヘッドライトの走行時終日点灯が義務づけられている国では、格納できない。
最低地上高規制の緩和。
こちらはウィキペディアを参照しました。 ⇒サイト
結局日本のリトラ終焉は、2002年のマツダRX-7製造終了だったようだ。
ちなみに私が乗ったリトラはトヨタMR2(初代)とマツダRX-7(2代目)です。

閉じた姿は流麗、リトラの意味殆どなし。スズキGSX750S3 KATANA。。
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ジュネーブモーターショーでは毎年、出品車両を対象に「カブリオレ・オブ・ザ・イヤー」を選んでおり、05年は、国際的なジャーナリストで構成される選考委員会は全会一致で日産フェアレディZロードスターを選考した。 (ニュース元:Response.jp)

欧州でも北米と同じく「350Zロードスター」と呼ばれるらしい。
久々のクルマねた、オープンカー乗りの割りにはかの地ジュネーブで毎年「カブリオレ・オブ・ザ・イヤー」が選ばれていた事など全く知りませんでした。 過去にはどんな受賞車両がいたのかなーー。
調べたらwebCGの記事にて答えが見付かりました。 ⇒サイト
1994年から始まった「カブリオレ・オブ・ザ・イヤー」の歴代受賞車両は
1994:プジョー306カブリオレ(フランス)
1995:フィアット バルケッタ(イタリア)
1996:BMW Z3(ドイツ)
1997:メルセデスベンツSLK(ドイツ)
1998:シボレー カマロ・コンバーチブル(アメリカ)
1999:ホンダS2000(日本)
2000:オペル スピードスター(ドイツ)
2001:プジョー206CC(フランス)
2002:MG TF(イギリス)
2003:シトロエンC3プルリエル(フランス)
2004:日産 フェアレディZロードスター(日本)
こうして見るとフランスって車メーカーが少ない割りにはオープン天国なのかな?
プジョー、シトロエンの他、ルノーにも個性的なオープンカーがありますので。
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ジュネーブショーで華々しく発表されたマツダ ロードスター(MX-5)、新しい日本のオープンカーのスタンダードと成り得るモデルと思います。
で、多くの方がマツダ ロードスターのブログを書かれていると思いますので、ちょっとひねくれの私としては「最新の国産オープンカー」というお題で三菱エクリプス・スパイダーのご紹介。 何しろマツダ ロードスターはまだ販売してませんから。。。

去年の10月25日から発売されているというこのエクリプス。 デザインはオーソドックスと言うかやや古臭い感じ、それもその筈エクリプスの本国(北米)では2000年にデビュー済みのモデルです。
国産オープンカーというにはちょっと無理があったかなーー。 左ハンドルだし。
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伊ランボルギーニ社は、第74回ジュネーブショーで、2シーターオープンのデザインスタディ「コンセプトS」を出展すると発表した。(ニュース元:drivingFuture.com)

本日、3月1日から開催されるジュネーブモーターショーに出展されるこのランボルギーニ・コンセプトS。 デザインスタディだから文句を言うのは筋違いなのかも知れないけど、、ドライバー席と助手席のウィンドシールドが独立で作られており、その為運転する際助手席側の視界が物凄く悪いよねーー。。
現実的には先に生産モデルとなったムルシエラゴ・ロードスターと同様の取り外し式のソフトトップを備えたガヤルド・スパイダーが生まれるのだと思います。
それにしても「コンセプトS」ってコンタクトケア用品の名称みたいね。
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BMWに関する面白画像を探している途中に見付けた「SHERIFF MINI」
ペンシルヴェニア州アルゲニー郡の保安官事務所に配備されているクルマのようです。
(ネタ元 ⇒ sheriffalleghenycounty.com)

ミニのミニパト なんか語呂がいいね。
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ダイムラー・クライスラー日本は、メルセデスベンツのコンパクト「Aクラス」のフルモデルチェンジを発表。2005年2月24日から、「A170」「A170エレガンス」「A200エレガンス」の3車種を発売する。 (ニュース元:WEBCG)

BMW ファンの私が言うのも何ですが、新しいベンツAシリーズ格好よいです。
競合するであろうBMW 1シリーズより搭載エンジンの出力等控えめですが
1.7リッター直4SOCH(116ps)を積む「A170」 252.0万円
A170に装備品を奢った「A170エレガンス」 288万7500円
2リッターSOHC(136ps)を搭載する「A200エレガンス」 309万7500円
対するBMW 116i 288.8万円、BMW 118i 324.5万円、BMW 120i 366.5万円
ベンツAの方がリースナブルというか正当な価格に感じるなぁ。。
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今年1月頭から「自動車リサイクル法」が始まったのはテレビCMでも告知されていたので知っていましたが、国産車に余り興味のない私は(買ってるクルマ雑誌はスーパーカー寄りだし)同じくこの1月から軽自動車にも希望ナンバー制が開始されたというのを知りませんでした。 参考サイト ⇒オートギャラリーネット
気にしてなかったので地方名に続く数字が3桁(なにわ580 とか)ナンバーの軽自動車は今まで見た事ないです。今日外出した折には黄色ナンバーを注意して見ましょう。
そういえば高速道路での二輪車タンデム(二人乗り)解禁は何時になったのかなー?
道路交通法改正法案が国会で可決された、というニュースを聞いたのが去年の春でしたから今年中には施行されると思うのですが。。
【追記】
「高速道路二人乗り解禁時期」検索するのに30分も掛かってしまいました。世間一般では関心が薄いみたいですね。いまいちはっきりしないのですが今年の4月1日からだそうです。 首都高だけは『安全性の問題』で二人乗りNGだそうですが。
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京都議定書発効記念 その3
その1では「スーパーな電気自動車」、その2では「燃料電池車 リース代月120万円」をお送りしましたが、その3では私が好きなオープンと低公害車の組合せを探してみた。
で見つけたのが、ロサンゼルスモーターショーでも展示されたという電気自動車
ベンチュリ フェティッシュ (ニュース元:Response.jp)
ベンチュリはフランスの自動車メーカーで、このResponseの記事を読んだ時にはあまり気に成らなかったのですが、よくよく見るとオープンカーで100km/h加速4.5秒という俊足スポーツでもあります。残念ながら最高速は+170km/hと余り期待できませんが。
んで、この記事を元に探索した所ベンチュリはこのエレクトリックなオープンカーを売る気満々なようで、何と日本語サイトも公開しているのでした。。。 ⇒企業サイト

「購入に関するご質問がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。」と書かれても
販売価格:450,000ユーロ(税抜き) 問合せメールが「venturi.fr」では誰が気軽に問合わせ出来るっちゅーねん!!
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時々お送りしている「最速のオープンカー」シリーズ その3
「最強・最速のオープンカーとは?」では1,000万円クラスからチョイス。
「最速のオープンカー:無差別級」では、資金無制限で最速を探す。
をお届けしましたが、今回は日本をテーマに考えてみます。
日本車ではカタログに最高速度を載せていない為、最高出力200馬力を超えるモデルを探してみました。 現行の国産オープンでは4車種が該当します。
トヨタソアラ 4292cc 280ps 600~661.5万円
フェアレディZ・ロードスター 3498cc 280ps 367.5~409.5万円
ホンダS2000 1997cc 250ps 338~388.5万円
タルガトップもオープンと容認 ホンダ NSX 3.2タイプT 3179cc 280ps 1077万円
スピードリミッターが働くという事を考えると、現状ではこの4台を「日本最速のオープンカー」と認定してもよさそうですね。
ホンダレジェンドに対抗して300馬力級の国産オープンカーが出る日も近いのかな??

画像はHONDA S2000 Webサイトのカスタムプランで私好みに作成
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京都議定書発効記念 その2
「京都議定書発効」が賞味期限のうちに記事第二段を書いておきましょう。
先日の記事「スーパーな電気自動車」では純粋な電気自動車(メインはバッテリー)について記しましたが、今回は同じ催し物【ENEX2005 大阪】で体験試乗会の行われていた燃料電池車の事を書きます。
私が乗せて貰った(後部座席での同乗試乗)のはトヨタFCHV ⇒企業の特設ページ

マフラー? からチョロチョロ水を流しながら走ります。
会場内の短い距離を乗せて貰っただけですが、電気自動車だけあって静かですね。 途中発信加速も体感させて頂きましたが結構普通に加速します。
データではモーター最高出力109馬力で車重1,860kg(5名乗車でしたので2.2tか)ですが、エンジン車に置き換えればそれ以上でしょう。 モーターは低速でも変速機のおかげかトルクが出ているのかな?
国土交通省の認可も取得し、市販化というか官公庁へのリースと言う形で公道を走っているというこのトヨタFCHV、一ヶ月のリース代が120万円だそうです。
案内の方も言われてましたが「毎月ヴィッツの新車が買えますね。」という驚き価格。
一年借りたら(120×12=1440万円) 5リッターエンジンを積んだBMW M5(1290万円)が買えますもん。 CO2を減らすという環境性能ではFCHVに敵いませんが。
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京都議定書発効記念 その1
「京都議定書発効」などという難しい言葉がテレビニュースやWebサイトで飛び交っていますね。 当ブログもその時流に乗っかりましょう。 (笑
先日の記事「チョロQの電気自動車」で大衆的な電気自動車の事を書きましたが、今回はそれと対極に立つ様なスーパーな電気自動車をご紹介。
8輪の電気自動車 Eliica(エリーカ) ⇒プロジェクトのホームページ

【ENEX2005 大阪】にて展示中
NHKスペシャルでも紹介され、最高速370km/hと看板の掛かっていたこのエリーカ、テレビ画面を通してはそんなに感じなかったのですが思ったより車体が大きい。 データによると全長5100mm×全幅1900mm×全高1365mm、重量2400kg。
BMW 7シリーズの大きさが 5030×1900×1490ですので「7」と幅は同じでちょっと長い感じですね。まぁ8つもタイヤがある割にはコンパクトに纏まったと言えるのかも。
それにしても展示車の前ではNHKの番組を繰り返し流していましたが、著作権的にクリアしているのかなーー、ちょっと疑問??
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大阪オートメッセねた その6
今週はこのネタで散々引っ張ってきましたが、やっとBMWをご紹介。
車種としては、BMW Z4、X5、3シリーズ、5シリーズ、6シリーズとありましたが、オープン好きの私としてはどうしてもZ4や6カブリオレに目が行ってしまいました。

この角度では判りにくいですが、TOYOタイヤのブースを飾ったBMW 645ci。
さすがにタイヤ屋さん、リアには21インチ、扁平率25%のタイヤを履いてました。
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大阪オートメッセねた その5
MINIコンバーチブルに続きロールスロイス・ファントムも初めて見ました。

「ロールスロイス」と言うと「三瓶です」を思い出してしまいますね。
このファントムはロールスがBMWグループになってから初めて発表されたモデルで、
BMW製Ⅴ12気筒エンジン(6750ccで453馬力)を搭載したモデルでもありました。
通信関係のブースに展示されていたのですが、周りには誰もいません。大阪オートメッセの流れとは違う業種だったのかなーー。 ちなみに価格は4100万円だとか。。。
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連日お届けしている「大阪オートメッセ」3日間で24万9千人の来場だったそうです。
昨年22万6千人、一昨年21万7千人でしたので3連休が効いたのかな。
(ニュース元:nikkansports.com)
私の紹介する画像では出てこないコンパニオンの補完をこちらのサイトでしておきましょう。(笑
新聞社系の記事のわりにはゲスト歌手倖田來未さんの名前を間違えたり(倖の字は変換されにくい)してるんですけどね。
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大阪オートメッセねた その3
MINIのコンバーチブルを初めて見ました。
今まで気にしてなかったのですが、BMWのオープンはカブリオレと呼ぶのにMINIはコンバーチブルなんですね。 以前の記事「オープンカーの呼び方」で書きましたがトップの材質から行くとMINIもカブリオレで良いような気がするんですけど・・・・

アメリカに行くとBMWのオープンもコンバーチブルという呼び方に成りますから、MINIの場合「アメリカ寄り」のクルマなのかも知れません。 ドイツ本国ではMINIもBMWのオープンも同じくカブリオですので。
関連記事:オープンカーの呼び方
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大阪オートメッセに行って来ました。
17時閉幕にも関わらず14時入り、しかもステージでのイベント観戦に時間を費やし全館(1~6号)回れたのか回れなかったのか良く判らずに閉館時間。
で、BMWのZ4とか645iとか輸入車を中心に写真を撮ったのですが、結果的に一番枚数撮ったのは前にも記事にした「NISMO R34GT-R Z-tune」1,700万円超の御威光も手伝ってか、結構人がとり巻いてました。

【本日のお勉強】
3日間のイベント最終日でもローソンで前売りチケットが買える事を知りました。
関連記事:NISMO R34GT-R Z-tune
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3連休の最終日、街中で乗れるチョロQこと電気自動車の「Qi」(キューノ)を初めて見ました。

色々な限定モデルを生み出し、メディアで良く紹介されていた気がしますが(阪神タイガースバージョンとか)結局全国で何台くらい走っているのですかね?
2002年11月から販売されて去年の11月に製造中止のニュースが出ていましたので製造は実質2年間、1000台くらい売れたのかな?? 月に40台は案外厳しいかも。
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先日の記事「最強・最速のオープンカーとは?」では、最強・最速と言いながら結局1,000万円クラスのオープンカーを紹介しただけに終わりました。
今度は仕切り直して本当に最速のオープンカーを探してみます。基準としてはカタログモデルで勝負してみましょう。(レースカーをロードバージョンに改造したのとか、チューンドカーは調べるのが難しいので除外)
最高速自慢のスーパースポーツ(300km/h以上)のオープン(タルガ的なのも容認)
として普通に思い付くのは、
ランボルギーニ ムルシエラゴ・ロードスター 最高速330km/h
ランボルギーニ ガヤルド・ロードスター 最高速309km/h
フェラーリ スーパーアメリカ 320km/h
フェラーリ 430・スパイダー 315km/h
(フェラーリ F50 最高速325km/h:過去モデルなのでカッコ書き)
ポルシェ カレラGT 最高速330km/h
ポルシェ 911ターボ・カブリオレ 最高速300km/h
アストンマーチン D89ヴォランテ 最高速300km/h
レア物(世界40台とか50台とかの限定品)をピックアップすると
パガーニ ゾンダ・ロードスター 最高速350km/h
マセラティMC12 最高速330km/h

M小林調べでは パガーニ ゾンダ・ロードスターを最速と認定
関連記事:最強・最速のオープンカーとは?
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日本でのポルシェ911カブリオレ販売開始、という記事を受けて考えてみた。
「最強・最速のオープンカーとは何だろうか?」と。
まず最初に紹介した911カレラ・カブリオレ、325ps:最高速285km/h。同シリーズのカレラSで、355ps:最高速293km/h。 但しカレラで1,211万円、カレラSで1,413万円。
これ以上の性能を求めるとなるとポルシェのターボ・カブリオレやカレラGT、フェラーリの430スパイダー、ランボルギーニのムルシエラゴ&ガヤルド・スパイダー、アストンマーティンのDB9ヴォランテ、メルセデス・ベンツ(AMG含む)SLクラス等々、どれも2,000万円超と成ってしまいます。
これでは面白味(現実味)がないので、新車で買える、価格1,000万円程度、300馬力を目安に「最強・最速のオープンカー」を探してみる事にしましょう。
AMG :SLK55 AMG 360ps 最高速250?(自主規制) 960万円
アルピナ:ロードスターS 310ps 最高速265km/h 899万円
ポルシェ:ボクスターS 280ps 最高速268km/h 686万円
シボレー:コルベット・コンバーチブル 404ps 最高速? 835万円
TVR :TAMORA 350ps 最高速280km/h 764万円

順番などバラバラですがざっとこんな感じでしょう。落ちがあるかも知れませんが案外少数ですね。贔屓しようにもBMWからのエントリーは無い(BMW 6カブリオレは高すぎた)
上記5車の中で私が決める「最強・最速のオープンカー」はTVR TAMORAとなりました。
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この1月に始まったばかりの「自動車リサイクル法」に伴うリサイクル料金の価格設定を国内自動車メーカー10社と外国車の輸入事業者5社が間違えていたのだそうです。
(ニュース元:asahi.com)
それによると過徴収は約3,000台、徴収不足は約2,500台の見込みで、ミスの原因は主に10~15年ほど前に発売した車のエアバッグの有無や装備の数を間違えた為。
金額は300~2,000円程度。
BMWジャパンやトヨタなど過徴収した9社は返金する。徴収不足の日産とトヨタは「手続きが煩雑」として不足分は徴収しない方針。 販売する側としては面倒な手続きが増えた上に不足分は自腹と言うのは、最初の原因が自分に有るとはいえ踏んだり蹴ったりですな。
BMWジャパンの場合:徴収不足が5シリーズ4車種、過徴収が1車種(とは言っても、M3-CSLでは返金は無いかも)。 不足分を徴収しないとマイナス計上ですねーー。
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中古車情報誌「カーセンサー」で毎年行われている「Uカー・オブ・ザ・イヤー」(純粋に読者投票のみでクルマを選出)が決定しました。 (ニュース元:CarSensor.net)
「購入を真剣に考えるならこのクルマ部門(国産車及び外車)」と「いつかは乗りたい憧れのクルマ部門(同じく国産車・外車)」の2部門4項目あります。
購入を真剣に・・・国産車部門
第1位:トヨタ プリウス、2位:トヨタ アルファード、3位:スバル レガシィ、4位:ホンダ オデッセイ、5位:トヨタ アイシス
購入を真剣に・・・輸入車部門
第1位:BMW MINI、2位:BMW 3シリーズ、3位:プジョー 206、4位:VW ゴルフ、5位:プジョー 307
いつかは乗りたい・・・国産車部門
第1位:トヨタ セルシオ、2位:ホンダ NSX、3位:トヨタ アルファード、4位:日産 スカイラインGT-R(R34型)、5位:トヨタ クラウンマジェスタ
いつかは乗りたい・・・輸入車部門
第1位:ポルシェ 911、2位:ハマー H2、3位:BMW 5シリーズ、4位:ランドローバー レンジローバー、4位:フェラーリ テスタロッサ
「購入を真剣に」部門はさすがに無難というか順当というか。
「いつかは乗りたい」部門ポルシェ911は4年連続の第1位だそうです。「憧れのクルマ」という割りには昔のスーパーカーと違ってちょっと無理すれば買えそうな(中古なら特に)所に人気が集まるのかも知れませんね。
2位のハマーH2は豪快に動かしたいという欲求はあっても、実際に購入するには駐車場的な問題もあり(車幅2160ミリはでかい)「憧れ」に終わっているのかも。。 4位のフェラーリ テスタロッサはスーパーカーブームの影を引きずっているのかな~~。
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現代のオープンカーはラゲッジスペース(トランクなど)も良く考えられていてそういう事も少ないと思いますが、ひと昔前のオープンカー(僕んちのBMW Z1も該当)では往々にしてトランクにゴルフバックなんか入らないのです。
そういったお悩みをお持ちの方に朗報。オープンカーでも格好良くゴルフに行けます。
(ニュース元:Response.jp)

ニュース記事よると「このケースを使用する際には、自動車の後部にヒッチが装着されている必要がある。」との事。
ところでヒッチって何?? 物知らずのわたしは調べてみました。
トレーラーを牽引する際、車体側に取付ける金物だそうです。 ⇒解説図
今回、②に替わりにAUTOLINX専用の金具を付けてクラブケースを固定するようです。
トランク下はマフラー太鼓の我がZ1、車体側金物のヒッチを取付けられるのかなーー
で、オートリンクスを扱うメーカーのホームページからZ1に搭載可能か探ってみましたが、ヒッチの適用車種にBMW Z1は出て来ません。やっぱり無理なのね~~。
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先日届いたJAF(社団法人 日本自動車連盟)の機関紙を読んでいて嬉しいニュースが有りました。 「平成17年4月から二輪車へのロードサービスを開始」
JAFに加入したのは中古のポルシエを購入した時(12年ほど前)に不安だったからで、ポルシエは乗っていたのがごく短時間(結局壊れ過ぎてすぐ手放した)でしたので、JAFのお世話になる事も無く終わりましたがBMWに乗ってからは結構お世話になっております。
クルマと同時進行でバイクにも乗ってまして、JAF的なバイクのロードサービスに入りたいと思った時期もありましたが、バイク走行の頻度は低いのでそれだけの為に別のロードサービスに入るのも何かな~~、などと考え結局JAFだけに入ってました。
それが二輪車も救済してくれるとはありがたい事ですね。。
【追伸】
JAFの年会費は4,000円ですが、私の場合F1日本GPのチケット割引きで殆ど回収しております。 レンタカー借りた時の割引きも結構ありがたかったなーー。
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ちょっとしたバス事故の記事を見て、日本でもオープンタイプの観光バスが走っている事を初めて知りました。 (ニュース元:Response.jp)

■スカイバス東京 車両概要
ドイツネオプラン製 2階建てオープンバス
乗車定員:70人(1階席16名・2階席52名・乗務員席2名)
全長:12m、全高:3.8m、全幅:2.5m、総重量:18,320kg
エンジン:メルセデスベンツ 10,000cc 313馬力
寒い中でも常にオープン(まぁ幌も無いしね)という見上げた根性の観光バスです。
雨や雪が降ったら運休だそうですが、、、、
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たまにはBMWをちょっと離れてクルマ関係の面白記事などご紹介。
ミシュランが、タイヤとホイールを一体化させた「Tweel」(トゥイール)という製品を開発。しているのだそうです。 (ニュース元:Response.jp)
パッと見、空気の入っていない薄いタイヤ部分で路面からの衝撃を吸収できるのかと思ってしまいましたが、「建機・重機の画像」を見て貰うと判るとおりホイール部分も変形してその役を担う作りと成っているようです。 でもお気に入りは乗用車にトゥイールを履かせた画像。まるで自転車みたいで面白いじゃないですか。。

背景が透けて見えるその先に未来が見える?
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毎年1月3日とか4日のワイドショーで「初日の出暴走で騒ぐ若者達と警察の取締り」の映像を見る(関西在住の為他人事なので結構面白い)のですが、今年はワイドショーでも一般ニュースでもついぞその話は聞きませんでした。
12月31日は大阪でも雪が舞い、関東地方は積雪となり高速道路が閉鎖とかのニュースが流れていましたから、それが原因で「初日の出暴走」が無かったんだろうと思ってましたが、その通りだったようですね。 (ニュース元:Response.jp)
河口湖畔まで誰も辿り着けなかった・・・・・・ か。
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オープンカーの呼び方はロードスター、カブリオレ、コンバーチブルと色々ありますが
ロードスター:2座のスポーツタイプ、カブリオレ:4座で欧州での呼び方
コンバーチブル:4座で米国での呼び方、とわたし的には捉えていましたが、他の方も疑問に思われていたようで改めて調べてみました。 参照元:Response.jp
●ロードスター
……例: マツダロードスター、BMWZ4。この名称はクルマがシャシーとボディとに分かれていた頃のなごりで、もともとは道を走れるだけの簡単な装備のクルマ。屋根はなく、あっても雨宿り用の簡単なソフトトップ。ときにはボディすらない。座席は1シーターに近いほど語源に忠実。トップを閉めてエアコンをかけて乗るのはクルマ本来の性格からは邪道ですね。ロードスターの熱いやつがホットロードスターで、略してホットロッドになります。
●スピードスター
…… ポルシェ911やオペルのスピードスターはこれです。ロードスターとほぼ同じで、スピードが出るようにしたもの。「スター」(-ster)は「-するもの」という意味で、スピードを出すためだけのクルマです。
●カブリオレ
…… 語源のフランス語を片仮名にすると「キャブリオレー」がより正確です。もとは軽快な2人乗り幌付きの1頭だて2輪馬車。クルマではそれに準じたボディをさしていましたが、厳密には運用されていません。第二次大戦前のアメリカではリアクォーターウィンドウがないことが条件だったこともあります。ルノーメガーヌやプジョー306のカブリオレはいずれも4シーターでリアクォーターウィンドウつき。なおルノーは英文だとコンバーチブルと表記しています。
●カブリオ
…… カブリオレのドイツ語。フォルクスワーゲンやBMWでは何人乗りだろうと開閉式トップはカブリオです。BMWでは同じボディをドイツ語ではカブリオ、英語ではコンバーチブルと表記し、ルノーのように両者を同じ意味で用いています。いっぽうBMWジャパンではカブリオーレという言葉を使っています。
●スパイダー
…… 簡単な幌をもつオープンカー。たたんだ幌を留める紐がクモ(蜘蛛)=spiderの巣のように見えたから、という説があります。ルノースポールスパイダーはトノカバーだけでソフトップがありませんでしたから、オープンだけが強調されて適用されたか、ほかの語源があるのかも知れません。アルファスパイダーも幌は車体内部に収納されてしまいます。ドイツだとspyderのつづりになります。
●バルケッタ
…… 例:フィアットバルケッタ、フェラーリ550バルケッタ・ピニンファリーナ。イタリア語で「小さなボート」を意味し、屋根のないことが基本の軽快なクルマ。屋根は非常用。「小さなボート」ですから座席は少ないほど語源に近付きます。現在ではロードスターやスピードスターと明確な違いはないようです。
●ランドー
…… 後席にしっかりと座れる4シーター以上の開閉式ソフトトップボディ。現在ではいわゆるクラシックカーにしか用いられません。
●コンバーチブル
…… 転換式。上記各車はオープンが基本でしたが、こちらはルーフを閉じたときに耐候性や静粛性がクローズドボディ並みかそれに近いもの。したがって上記各オープンより立派なトップ(ルーフ)を持っています。これでいくとメルセデスベンツSLKはコンバーチブルですが、トップが完全に車体内部に隠れるせいかメーカーではロードスターと呼んでいます。アウディA4カブリオも幌は車体内部に格納されますが、スポーツカーではないのでロードスターとは呼ばないようです。
●総括
オープンに限らずクルマのボディ名称は馬車からの流用が多いのですが、メーカーやコーチビルダーが雰囲気重視でまちまちに転用し、そのまま現在に至ったため用語の統一はなされておらず、またユーザーには混乱を招いています。アメリカではクローズドボディの屋根に革絞の樹脂を貼ったクルマを、4ドアならカブリオレ、4ドアならランドーと呼ぶことさえあります。
このようにオープンカー呼び方に明確な決まりはないようです。
ここでZ1の「ロードスター」について考察。厳密に本来の意味からいくと「ロードスター」と呼ぶにはちょっとリッチに成った感じは受けますが「カブリオレ」では随分と野暮ったい、かと言って「スピードスター」といえる程スピードに振ったクルマでは無い。
ここは余り悩まないで、自動車メーカーが呼んでいるのを正解として受け止めるのが良いかな。たとえばBMWZ1はロードスター(世界共通)で、3シリーズのオープンはカブリオ(ドイツ本国)、カブリオレ(日本)、コンバーチブル(米国)といった具合に。。。
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BMW-Z1を購入したお店からカレンダーが送られてきました。
「スーパー・スポーツカー カレンダー」
1・2月:ポルシェ959、3・4月:ランボルギーニ・ムルシエラゴ
5・6月:PLYMOUTH PRONTO SPYDER、7・8月:ロータス・エスプリターボV8
9・10月:ALFA ROMEO SCIGHERA、11・12月:フェラーリ348スパイダー
というラインナップ。ちょっと年代が古め&マニアックな車種選択のカレンダー。
「GENROQ」「Rosso」というスーパーカー大好き雑誌を愛読する私でも見た事ないクルマがありましたから(横文字書きのクルマを知りません)
さすがパガーニ・ゾンダを店頭に並べていたという、マニアックなお店らしいカレンダーの選択ですねーー。

右がパガーニ・ゾンタ クーペ、左はディアブロのGTRですかね。
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久々に国産車でびっくりしたニュースを見つけました。
その名も「NISMO R34GT-R Z-tune」
「世界最強のロードゴーイングカー」、「TOP OF THE GT-R」をキーワードにニスモが
ハンドメイドに近い形で限定20台をリリースするのだそうです。
お値段は1774万5千円なりっっ。 限定車と言えども凄い金額ですな。

ランボルギーニ ガヤルドの1858万5千円に近い感じ。BMW M5の1290万円が
安く思えてくる。
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ニュースを見ていたら、催涙スプレーを使った高級車強盗事件が大阪大東市で発生したとの事。信号待ちしている時、窓ガラスを開けていて(タバコを吸う為)やられたんですって。 (ニュース元:asahi.com)
そんな事言ったらオープンカーなんて格好の標的じゃない。
前にも書いたと思うけどBMW Z1はオープンの状態じゃなくても、内側からドアロック掛ける事も出来ない作りなので余計危ない。けして高級車じゃないけれど。。。。
どんなもんかと「催涙スプレー、オープンカー」で検索掛けたところ、もう既にオープンカーでの事件が発生していたのですね。今年の9月大阪堺市での事件、車強奪ではなく現金の入ったバックを奪われたとの事。 (ニュース元:Response.)
ってこっちも大阪かーーいぃ。
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さぁー今日もネットサーフィン(って死語だろうか?)で楽しいひと時をっと。
今回はGoogleのイメージ検索を使用してみました。
MODERNAのサイトにて、何でもかんでもガルウィング・ドアーー
BMWもトヨタセリカもフェアレディZもスバルインプレッサ(後部ドアの開き方も凄い)
もガルウィングゥゥゥ、、、、、
ガルウィングのBMWといえば Hamannのコンセプトカー Laguna Seca が有名です
が他にない訳じゃなかったのですね。
(後で検索したら日本にも「後付けガルウイング オーナーズクラブ」というところが
ありました。会員既に70名とか)
しかしMODERNAのページでガルウィングより興味を惹いたのは下記の写真でした。

「メルセデスベンツ・リムジン雪中図」
この雪の中で動けるんだろうか、このクルマ?? タイヤ跡も無いみたいだし。。。
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Z33乗りのみやけさんのブログ「UNKNOWN SYSTEM」からトラックバックを頂いた
時に「今度ルノー スポール・スピダーの記事書きますのでまた見に来てください。」
などとコメントした手前、早々に記事を作成します。
ネタ元はお馴染みの「Autumn Meet 2004」(11/7 グリーンピア三木)での一場面。
その低くて、黄色くて、派手なオープンカー、ルノー スポール・スピダー(当方名前を
スポルト・スパイダーと間違って記憶してました。)
最初に見掛けた時には、仲間内を乗せて試乗走行などされていたようでしばらく写真
など撮る機会が無かったのですが、私のZ1を土の臨時駐車場から本駐車場に移動
したおり、ちょうどスピダーを見付けたのでやっと写真を撮る事が出来ました。

スピダーの隣は私のZ1 ちゃんと並んだ写真撮れば良かった。
隣に停めたBMW Z1と比べてみても縦横のボディサイズはそんなに変わらない
ような感じを受けました。
【データ比較】
BMW Z1:全長3921mm ×全幅1690mm ×全高1277mm 重量1250kg
スピダー :全長3795mm ×全幅1830mm ×全高1250mm 重量 953kg
でも、こうして見ると13cm短くて、14cm幅広いんですね。
軽いとは思っていましたが1t切るクルマなら本当のレースカーのような動きをする
んでしょうねぇーー。

それにしてもガルウィングドアだとは知らなかった。。。
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BMW Z1乗りの方と現地待ち合わせ(グリーンピア三木)にてCG CLUBイベントの
「Autumn Meet 2004」を楽しんできました。
10時30分からのトークショーではCGTVでお馴染みの松任谷正隆氏、
CG編集長+記者、2004ルマンで優勝したチームゴウ 郷和道監督、
ルマンのドライバー荒聖治選手。
トークショーもルマン参戦の裏話など聞けて面白かったのですが、やはりハイライトは
Audi R8が下の方の駐車場から『自走!!』して登場した場面でしょう。
3.6Lターボから600HP超をひねり出すこのエンジンのエキゾーストはF1のよう
に甲高くはありませんが十分に迫力のあるものでした。
「通り道で待ち構えて写真を」というこちらの思いを裏切り、私がいた場所のほんの
ちょっとした直線?でもタイヤスモークをあげるダッシュで通り過ぎて行きました。
走るマシンを間近で感じられたのは良いのですが、私が使用する家庭的なデジカメでは
クルマの先端が切れてしまった。(泣)

タイヤスモークが見えるでしょうか?!
それにしても朝からいい天気で良かったな~~。
オープンにしても暑くもなく寒くもなくというお出掛け日和でした。
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